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Ice Spice の検索結果(111〜120)
肩たたき

リズミカルに肩をたたくというアイスブレイクです。
右手で左肩をたたき、次は反対の左手で右肩をたたく、回数を変えながらやっていき最後は胸の前で手をたたいて終わり。
慣れてきたら肩をたたく合間に数字を決めて手をたたきます。
たとえば「4の時は手をたたく」などだんだんと手をたたく回数を増やしていきましょう。
肩をたたくのと手をたたくの、右と左、などややこしくなってきて間違えてしまう人も出てきますがそれもまた楽しく、いい雰囲気が作れることでしょう。
Ice Spice の検索結果(121〜130)
【5歳】紙粘土で本物!?アイスクリーム

お店屋さんごっこやおままごとにぴったりなアイスクリームを紙粘土で作りましょう。
まず、紙粘土に好きな色の絵の具を混ぜ、色つきの粘土に仕上げます。
混ぜる作業には力と根気がいるので先生がサポートできるといいですね。
次に、アイスクリームスプーンに粘土をぎゅっとつめて形を作りましょう。
スプーンからはみ出た部分は手でちびって切り離すとより本物らしく仕上がりますよ。
表面を歯ブラシで叩いたりこすったりしていくと、アイスクリームの質感が再現できます。
ぜひたくさん作って子供たちといろんな遊びをしてみてくださいね。
スイカ扇子

アイスの棒で作る、スイカ扇子を紹介します。
アイスの棒、ワイヤー、色画用紙、接着剤を準備して作っていきましょう。
アイスの棒5本を準備し、それぞれの棒の下に穴を開けていきます。
穴部分にワイヤーを通しまとめていきましょう。
扇子の扇の形に画用紙でスイカの形を作り、皮部分や種部分は色画用紙を貼り合わせスイカの絵柄を作りますよ。
扇子を開閉しながら扇子の形と動きがなじむように作り完成です。
自分の名前を入れたり装飾してオリジナルの扇子を作ってみてくださいね。
セブンじゃんけん

「セブンじゃんけん」というアイスブレイクをご紹介します。
セブンと名前につくように、7になるように目指してじゃんけんをします。
グーは0、チョキは2、パーは5、そして普通のじゃんけんでは存在しない指1本、3本、4本も出してOK!
その場の指の数の合計が7になったら大成功!というものです。
正確に言うとじゃんけんではないですね(笑)。
大人数では大きな数になってしまう、なかなか7になりにくいということもあり少人数にオススメのアイスブレイクです。
越冬Ice Bahn

30代の方にとっての、神奈川のヒップホップグループといえば、やっぱりICE BAHNではないでしょうか?
現在でもシーンのトップで活躍を続けているグループなので、10代の方からの認知度もあります。
そんな彼らの名曲である『越冬』は、彼らを語る上で欠かせない曲です。
現在の感覚ではオールドスクールに感じてしまうかもしれませんが、リリース当初は非常に斬新なフロウで人気を博しました。
当時、アングラをディグっていた方は懐かしさを感じますよね。
バスケット

アイスの棒を使って作るかわいいバスケットを紹介します。
アイスの棒、グルーガン、布、ひも、バスケットに貼る装飾を準備して作っていきましょう。
バスケットの土台となる箱の形を作っていきます。
箱に布を貼るときは布がよれないように伸ばしながら貼り合わせていくのがポイントです。
アイスの棒を箱に貼り合わせる時は隙間が出ないように貼り合わせていきましょう。
ひもは三つ編みにしたり直接貼りあわせて作っていくと、オリジナル感が出てかわいくなりますよ。
最後に左右のバランスを見ながら取っ手をつけ飾り付けをしたら完成です。
フルーツ丸ごとかき氷

いちごやミカンなどのフルーツをそのまま凍らせたものをけずったかき氷がじわじわと流行中ですよね!
高齢者の方には珍しく感じるおやつかもしれませんが、目新しいものは脳に刺激を与えてくれるんですよ。
メロンやりんご、オレンジなどのお好みのフルーツの中身をくり抜いてそのまま冷凍庫へ!
くり抜いた後の皮は器に使えるので残しておきましょう。
水分が少なく感じたら、市販のジュースと一緒に凍らせるのもGOOD。
暑い夏のおやつレクにぴったりのメニューではないでしょうか。
