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DOTAMA の検索結果(131〜140)
やってみようWANIMA

『桃太郎』など昔話をモチーフに展開されたauのCMシリーズ。
そのCMソングに起用されたことでヒットした曲がこちら『やってみよう』です。
熊本県発の3ピースロックバンドWANIMAの代表曲の一つで、2017年に配信リリース。
童謡『ピクニック』をアレンジした、とてもエネルギッシュな作品です。
歌詞に並んだポジティブな言葉と疾走感あるサウンドに元気付けられます!
テンションを上げたい、モチベーションをアップさせたいときにオススメです。
タコ男の所の子ども2人とも男の子とのことだがタケノコ男はまだ独身大谷健太

お笑いタレントらしく、ただの早口言葉で終わっていないところがこの作品の良さ。
タコ男には家族がいるのに、タケノコ男はまだ独身だというタケノコ男の哀愁さえ笑いに変えているのがなんともニクイですね。
難所は最初の「タコ男の所の」の部分。
「オ」の音が連続するので、つい口ごもってしまいますね。
克服には、意識して口を大きく開けるといいですよ。
後半の「タケノコ男」のところはすんなり言えると思いますので、前半部分に全集中してくださいね。
西祖谷の茶もみ唄民謡

徳島県西祖谷山村に伝わる伝統的な労働歌。
茶葉を手でもむ一連の作業風景が、独特の掛け声とともに歌われています。
本作を聴いていると、皆で呼吸を合わせながら働く人々の息づかいや、共同作業ならではの一体感が目の前に浮かんでくるようですね。
本作は、2020年7月に徳島の民謡を集めて発売された名盤『阿波百景』にも収められています。
徳島に今もなお残る自然豊かな農村の風景を思い浮かべながら、聴いてみてはいかがでしょうか。
DamageTOTALFAT

TOTALFATのルーツの1つであるヘビィメタルを十分に感じさせられる1曲です。
ベースボーカルShunさんによるダミ声のAメロとギターボーカルJoseさんのクリーンボイスのギャップがいいですね。
Kubotyさんのギターソロもいつにも増してメタルチックなのも注目です。
レッツゴー!ももたろうTHE だいじょぶズ

日本のある種伝説的ヒーロー、桃太郎をテーマにしたポップでエネルギッシュな楽曲です!
2018年7月に配信リリース、吉本興業主催の「ももたろう」プロジェクトの一環として制作されました。
THE だいじょぶズならではのロックサウンドで仕上がった、子供から大人まで楽しめる1曲です。
アグレッシブな演奏と、桃太郎の冒険を現代的に解釈した歌詞が魅力的。
親子で一緒に歌って『桃太郎』の世界を楽しんでみてはいかがでしょうか。
涙のブラウニー河野多恵(白い朝に咲く)

2人組ロックバンド、白い朝に咲くでボーカルを務める河野多恵さんが徳島県出身です。
2012年にガールズバンド、血眼のフロントマンとして活動を開始した河野さん。
オーディションイベント「RO69 JACK」で注目を集め、その後も精力的に活動を続けていました。
2015年にバンド名を変更、メンバーの入れ替わりもありつつ、2020年にはミニアルバム『lumino(us)』をリリース。
すっと一本筋の通ったような歌声が持ち味です。
目玉おやじ

瞬発力のモノマネですね。
水木しげる先生による名作漫画『ゲゲゲの鬼太郎』。
その主人公、鬼太郎の父親である目玉おやじのあの独特な高い声に挑戦!
大人の方にとって目玉おやじの声は、田の中勇さんのイメージが強いかもしれませんが、2018年からは『ドラゴンボール』の悟空役でおなじみ、野沢雅子さんが担当しています。
ということで悟空のモノマネができるなら、目玉おやじのモノマネだってできるんです。
ちなみに野沢さんは以前、鬼太郎役もやってたんですよ。
1人で親子共演ができるかも?
