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K. K. Downing の検索結果(131〜140)
Fire After Fire聖飢魔II

ルーク篁が在籍するヘヴィメタルバンド聖飢魔II。
オリコン5位を記録した1986年のアルバムTHE END OF THE CENTURY収録曲を、2009年にセルフカバーとしてリリースしたバージョン。
王道のギターソロが楽しめます。
My ApocalypseArch Enemy

アーチ・エネミーは、初期においては普通のデスメタルバンドでしたが、4stで女性のvoを入れる事を耳にしたので、普通のハードロックバンドになるの?と思っていました。
しかし蓋をあけると、アンジェラのデスヴォイスは男顔負けでした。
Masque Of The Red DeathMichael Romeo
アメリカのテクニカルヘビーメタル集団、シンフォニー・エックスのギタリストであるマイケル・ロメオさんのソロ作品です。
音楽性はSYMPHONY Xそのままですが、複雑なリズムと滑らかなギターワークの安定感はさすがです。
音質が若干良くないのが惜しいところです。
Tribute to RandyMichael Angelo Batio

4本ネックのギターや必殺技「アンジェロラッシュ」のせいか色物のイメージが強いマイケル・アンジェロさんですが、技術は超1級品。
超高速ピッキングやライトハンド、連続スイープのフレーズを楽々こなす怪物です。
この曲はソロアルバム収録にされている曲で、ランディー・ローズさんの楽曲のメドレーとなっています。
原型を留めないほどに引き倒しています。
Tears of SaharaTony MacAlpine

クラシカルな高速フレーズを難なく弾きこなす黒人ギタリスト。
スティーブ・ヴァイのサポートギター、キーボーディストとしても有名です。
泣きのチョーキング、ビブラートはイングヴェイさんに匹敵するほどに感情的です。
この曲でも堪能できます。
The Pale KingTestament

テスタメントやエクソダス、フォビドゥンなどはカリフォルニア出身のメタルバンドという事で、スラッシュメタル四天王に対抗するように、「ベイエリアスラッシュ」と呼ばれています。
米西海岸には、いかにもメタル好きな厳つい男性が多いですが、彼らはまちがいなくファンだといえます。
Bodom Beach TerrorAlexi Wildchild Laiho

ヘヴィメタル・バンド、チルドレン・オブ・ボドムのフロントマンで、リードギタリストのアレキシ・ライホ。
クラシカルなフレーズに味があり、タッピングやスウィープ奏法も難なくこなす実力。
こちらの曲でも、スラッシュメタルらしいボーカルとギタープレイを聴かせてくれます。

