AI レビュー検索
Kingston の検索結果(141〜150)
Give Thanks & PraiseJohnny Clark

Johnny Clarke(ジョニークラーク)は、1955年生まれ、ジャマイカ・キングストン出身のレゲエシンガーです。
1973年にClancy Ecclesのプロデュースで、シングルをリリースし、1974年よりBunny Lee Productionで多くの名曲を残しています。
1985年よりロンドンへ移住し、2枚アルバムをAriwaレーベルからリリース、ルールロックのボーカルとして活躍しています。
Gibe Thanksは、1985年にAriwaレーベルよりリリースした同タイトルからのDub, Roots Reggaeスタイルのアルバム収録曲で、プロデューサーはMad Professorです。
Reggae BusFire Ball

ジャパレゲ浸透の火付け役的な存在、FIRE BALL。
彼らは、横浜をベースに世界で活躍するサウンドシステムMIGHTY CROWNに所属するアーティスト集団で、それぞれ韓国、アメリカ、中国、日本の文化をバックグラウンドに持ち合わせたミクチャーなセンスがぶつかりあうグループです。
Turn me onKevin Lyttle

REGGAEの枠を越えて世界大ヒットした曲です。
甘い声と甘い音楽で聴く人の耳に残る曲です。
歌詞は君にメロメロだよという内容ですが、少しいやらしい歌詞も混ざっています。
とはいってもREGGAEなのでそんなに卑猥ではないと思います。
Gideon BootRC

ゆったりとした音に揺られながら、RCのジャマイカンルーツを感じれるような伸びやかな歌声にとても惚れ惚れする一曲です。
甘いフレーズの後に力強くて熱いパッションが溢れるフレーズもあり、1曲通して飽きない曲です。
ラム・ジャムJackie Mittoo

キーボーディストでありプルデューサーでもあります。
スカと言う音楽を作り上げた一人で、スカタライツのメンバーでもありました。
ロックステディではオルガンがよりフィーチャーされるようになり、ますます活躍する事に。
ラムジャムはその中のヒット曲の1つ。
Good thing goingSugar Minott

シュガー・マイノットはダンスホール・レゲエの創始者のひとりとしても有名です。
名曲も沢山あるのですが、この曲は最初の出だしと明るい曲調が自然と体を動かしてくれ、聴いていると笑顔になれます。
この声も特徴があって素敵です。
A Change Gonna ComeRichie Stephens

世界的に有名なジャマイカ出身のシンガー・ソングライター、リッチー・スティーブンスさん。
ダンスホールにR&Bをミックスさせた音楽性が印象的で、英語圏を中心に世界的な人気を集めています。
そんな彼の名曲が、こちらの『A Change Gonna Come』。
このDUBはTAK-Zさんの有名な作品で、ソウル・ミュージックのようなアレンジに仕上げられています。
古いレゲエはソウル・ミュージックとの共通点が多いため、楽曲に違和感を覚える方もいるかと思いますが、これがリッチー・スティーブンスさんのスタイルなので納得しましょう(笑)!
