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Olivia Newton-John の検索結果(141〜150)
Lost In LoveAir Supply

オーストラリア・メルボルン出身。
80年代のAORブームの中でも、ロマンティックなボーカルとメロディで特に女子の支持率が高かったのが彼らです。
アメリカ進出のきっかけとなったこの曲の他、Making Love Out Of Nothing At All(渚の誓い)、Even The Nights Are Better(さよならロンリー・ラブ)などヒット・チューン多数。
Dancin’ShoesNigel Olsson

イギリス出身のドラマー&シンガーソングライター。
エルトン・ジョンのバンドで活躍していましたが、ソロで歌ったこの曲が全米で大ヒット。
一躍有名になりました。
あたたかい歌声のバラードは、全く古さを感じないオールタイムな良曲です。
邦題は「涙のダンシング・シューズ」。
The Morning AfterMaureen McGovern

映画「The Poseidon Adventure」のために制作され、アカデミー賞を受賞しているトラック。
アメリカのシンガーで女優のMaureen McGovernによって、1973年にリリースされました。
人生における困難な時に、癒しを与えてくれるトラック、と言われています。
Against All OddsPhil Collins

邦題は「見つめて欲しい」。
アメリカのサスペンス映画「カリブの熱い夜」のサウンド・トラックに収録されて大ヒットしました。
96年までは、ジェネシスでドラマーとして活躍。
プログレとは無縁でも、この曲でフィル・コリンズのファンになったアラフォー女子多数。
What A FeelongIrene Cara

映画「フラッシュダンス」のテーマとして知られる曲です。
日本ではオリコン洋楽シングル血チャートで21週連続1位を記録するメガヒットとなりました。
最近引退宣言をしたことで話題の安室奈美恵が2008年にこの曲をカバーし、ヒットしています。
Rainy Days and MondaysKaren Carpenter

70年代を代表する甘美な歌声の持ち主、カレン・カーペンターさん。
兄リチャードと結成したカーペンターズは、1970年にデビューし、『Close to You』や『Rainy Days and Mondays』など数々のヒット曲を生み出しました。
グラミー賞最優秀新人賞を受賞し、世界中で高い評価を得ました。
低音域の豊かさと透明感のある歌声は、多くのリスナーの心を捉え、今なお愛され続けています。
ドラムの腕前も高く評価されていましたが、次第にボーカルに専念するようになりました。
温かみのあるメロディと心に響く歌声を求める方におすすめです。
Love HangoverDiana Ross

おだやかな声質と柔らかいボーカルが印象的な女性シンガー・ソングライター、ダイアナ・ロスさん。
マイケル・ジャクソンさんと仲の良かったアーティストとして有名ですね。
1980年代に活躍した印象が強いと思いますが、1970年代から活躍しており、いくつかのヒットソングも生み出しています。
その一つが、こちらの『Love Hangover』。
当時のブームだったニュー・ソウルを主体とした音楽性で、ソウルフルでありながら全体的に聴きやすい仕上がりにまとめられています。
