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Filo の検索結果(141〜150)
サイコロユニット

遊びの要素も取り入れられるフェルト工作としてオススメのサイコロユニット。
フェルトに穴をあけたパーツを用意し、それぞれを表側と裏側でつなぎ合わせて立方体を形成していきます。
フェルトの質感が柔らかいため扱いやすく、安全に作業できるのも魅力です。
つないだピースを増やせば、さいころをいくつでも連結でき、遊び方にも広がりが出ます。
表と裏で色を変えることで、つなぎ方の違いが目に見えて楽しめるでしょう。
完成後はパズルのように分解や再構成ができるため、知育要素も含まれた工作になります。
自由な発想でデザインでき、夏休みの自由研究にも向いているアイデアです。
クリスマスオーナメント

ふんわりとしたフェルト生地で制作する松ぼっくり。
はじめに、フェルト生地を1センチ幅にカットして、切り込みを入れた両方の角をカットしておきましょう。
松かさの上の部分は、正方形のフェルトに切り込みを入れて、丸みのある十字のようなかたちを制作します。
卵形のスチロールボールを芯として、グルーガンを使ってフェルトを巻いていきましょう。
円を描くように、少しずつずらして作業するのがコツ。
最後に、ひもをつけた松ぼっくりの上部に松かさを被せたら完成です。
簡単に作れる、本格的なクリスマスオーナメントをぜひ制作してみてくださいね。
ドーナツ

おいしそうでかわいらしいミニドーナツを、かぎ針編みで作ってみましょう!
赤ちゃんのおもちゃやインテリア小物としても活躍できると思いますよ。
ざっくりとした網目が特徴で、初心者でも簡単にできるのが魅力です。
ドーナツの大きさや配色を変えたり、毛糸の太さもアレンジできるので自分好みのドーナツを作れます。
編み物はハードルが高いという方もかぎ針編みは手軽にトライできると思いますので、ぜひお子さんにも喜ばれるドーナツを作ってみてくださいね!
Filo の検索結果(151〜160)
もみじNEW!

秋という季節を感じられる、もみじをワイヤーで作りましょう。
まずは線で描いたもみじの図案を用意して、ワイヤーを適度な長さにカットします。
そして端から10cmくらいのあたりから、葉を作っていきましょう。
葉ができあがったら、茎の部分でワイヤーを固定。
そして、他に切り出したワイヤーで主脈を表現してくださいね。
葉の先端を少しねじると、よりもみじらしさが出るのでオススメですよ。
絵が苦手という方は、本物のもみじを参考に図案を描くと良いかもしれません。
大きさ違いでいくつか作って飾ってみてくださいね。
タンポポ

春から夏にかけてよく見かける、黄色くてかわいいお花のたんぽぽ。
小さく細かな花びらがついたお花なので、一見複雑そうに見えますが、紙を何度も折った後に切り込みを入れていくことで、かわいいたんぽぽの花ができあがります。
四角に2回、三角に1回折り、さらに開いた部分を表裏両方外側に折り返す、といったように紙を細長く小さく折っていきます。
ある程度折れたら、開いたときにたんぽぽのような花びらが出現するように、切り込みをいれていきましょう。
切り込みを入れたら開いて、たんぽぽの完成です!
壁面飾りの一部などに、ぜひ活用してみてくださいね。
ハートNEW!

バレンタインや誕生日など、いろんなイベントの飾りに使いやすいモチーフ。
ワイヤーの端同士を合わせて交差させ、ぐっと左右に広げていきます。
中央に小さな輪っかを作り、ハートのへこんだ部分にします。
そして、徐々に左右に広げたワイヤーをハートの形になるように丸みを帯びた形に整えてください。
あとは端同士を再び交差させ、ハートの下のとがった部分をつくれば完成!
たくさん作って飾ったり、別の飾りと組み合わせて飾るのもオススメですよ。
なめこ

つるんとかわいいなめこをつくろう!
折り紙でつくるなめこのアイデアをご紹介します。
準備するものは茶色の折り紙、黒色のペン、白色のペンです。
茶色の折り紙を使って、なめこの丸くてツルツルとした形をつくりましょう!
なめこは小さなキノコで、触るとつるっとしていてかわいいですよね。
黒と白のペンで、なめこのツルツルとした部分や顔を描くと、よりかわいく仕上がりますよ。
折り紙を保護者の方や先生、友達と一緒に折ることで協力しながら楽しい時間を過ごせそうですね!
