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RUFUS THOMAS の検索結果(141〜150)
Do MeTeddy Pendergrass

志村けんと加藤茶による「ヒゲダンス」の曲として、日本でも知名度が高いこの曲。
1970年代のフィリー・ソウルを代表するトップスターだったテディですが、1982年の交通事故で四肢麻痺となり、以降は車いすを使ってコンサート活動などをおこなっていました。
ちなみにこの曲がシングル発売されたのは日本だけです。
Soul singerBarkays

アメリカ1970年から80年に活躍したソウル、R&Bバンド、バーケイズのファンク調の1曲。
イントロのトランペットとエレクトリックギターが印象的な1曲です。
「ソウルフィンガーズ」とシャウトしているのがおもしろい、インスツルメンツの曲。
Root DownJimmy Smith

ペンシルバニア生まれのハモンドオルガニストで、ソウル・ジャズと呼ばれるスタイルを確立。
ジャズの素養とファンキーなプレイスタイル、特徴的な音色がフォロワー達に大きな影響を与えた。
曲はジミー・スミスの代表曲かつジャズ・ファンクの古典となっている名演。
RUFUS THOMAS の検索結果(151〜160)
F.U.N.K.Betty Davis

モダンジャズを代表するトランぺッターであるマイルス・デイビスの夫人でもあったベティ・デイヴィスは、ファンク・シンガーでもありました。
彼女の存在が、マイルス・デイビスがロックやファンクに近づいた原因でもあると言われています。
Move On UpCurtis Mayfield

シンガーソングライターにくわえて、音楽プロデューサーもこなしていたマルチアーティスト、カーティス・メイフィールドさん。
マーヴィン・ゲイさん、ダニー・ハサウェイさん、スティービー・ワンダーさんなどとともに、今日にいたるR&Bやネオソウルの基礎を作り上げてきた、ニュー・ソウルのアーティストです。
こちらの『Move On Up』は1971年にシングルカットされた曲で、イギリスのチャートでは13位を記録しました。
Wake Up EverybodyHarold Melvin & The Blue Notes

フィラデルフィア(フィリー)ソウルを代表するボーカルグループ、ハロルド・メルヴィン&ザ・ブルー・ノーツ。
この映像でメインボーカルを務めているのは、のちにソロに転向し大成功を収めたテディ・ペンダーグラスです。
社会問題をテーマにしたこの曲は、ジョン・レジェンドなど多くのアーティストにカバーされています
I Just Want To Make Love To YouEtta James

1960年代から1970年代にかけて大活躍した、ブルース・シンガー、エタ・ジェイムズさん。
R&Bとブルースの中間にあたるような歌い方で知られており、そのボーカルからは色気がただよいます。
そんな彼女の名曲としてオススメしたいのが、こちらの『I Just Want To Make Love To You』。
ニーナ・シモンさんをイメージさせるような、オシャレな雰囲気がただようブルースに仕上げられています。
ぜひチェックしてみてください。
