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STEREOPONY の検索結果(161〜170)
どうでもよくなるyonige

自身の実体験をもとにした歌詞が多くの若い女性の共感を得ている3ピースロックバンド、yonige。
この楽曲でも、なんとも言えない若い葛藤が描かれていて、共感できる方は多いのではないでしょうか?
彼女たちの持ち味である疾走感のある楽曲とはまた少し異なる雰囲気の曲調で、彼女たちの新たな魅力が感じられる1曲ですね。
call of nowharue

青春ロックといえば2000年初期あたりの音楽をイメージするのですが、ここにいました、新世代青春ロックバンド!
その名もharueです。
2018年千葉県銚子市の幼なじみで結成して以来、リリースとライブ活動を積極的に行っています。
女性ボーカルならではのみずみずしさと真っすぐなサウンドが感じさせる懐かしさが織り交ざった、要チェックのバンドです!
あの頃に戻った気持ちにもなるし、新しい音楽に出会えた衝撃が同時に味わえます。
片想いFinallySKE48

センショーナルという意味では、SKEを知らない人にまず初めにおすすめしたい曲。
SKE特有の狭い所で踊っているダンス、色白メンバーが多いからこそ映えるボルドー色のセーラー服、衝撃的なキスシーン、SKEにしか出せない透明感と危うさです。
シンデレラソングストレイテナー

2013年リリースのミニアルバム『Resplendent』に収録されたリードトラックです。
イントロから非常にアグレッシブでアッパーなアレンジが特徴の1曲で、1曲が2分少々と短い曲の中に緩急がしっかりとついた仕上がりで、キラーチューンとも言える作品となっています。
いつものカネヨリマサル

特徴的なバンド名が目を引くカネヨリマサル。
大阪で結成された3ピースのガールズバンドです。
「青春ロックを追い続ける」とテーマを掲げる彼女たちはメンバー全員がチャットモンチーとBUMP OF CHICKENが好きなんだそう。
駆け抜けるような疾走感のあるサウンドとキュートで透明感のあるボーカルちとせさんの歌声からはひたむきさが感じられますね。
等身大で、日々を切り取った歌詞は自分と重なる部分があって共感してしまいます。
彼女たちとともに青春を追い続けましょう!
AGAINST THE WALLストレイテナー

2005年リリースの2ndフルアルバムに収録された楽曲です。
どこかノスタルジックな雰囲気を醸し出すナンバーでサビの美しいコーラスワークも魅力の1曲です。
シンプルでど直球なアレンジがさらにこの曲のエモさを引き出しており、名作ぞろいの2ndフルを彩る名作の1つです。
カゲロウЯeal

ふんわりとしたルックスから放たれるロックサウンドがインパクト抜群なバンド、ЯeaL。
名前の頭文字はオリジナリティと等身大な姿を見せたい思いからもちいられたようです。
バンドの楽曲を手掛けるボーカル&ギターのRyokoさんが中心となって、2012年に結成されました。
2022年12月にはサポートとして関わっていたギタリストのYuriさんが正式加入、ベースのFumikaさん、ドラムスのAikaさんの4名で構成されています。
甘く芯のしっかりしたボーカルもかっこよく、熱量のあふれる正統派ロック&縦横無尽なサウンドで邦ロックファン必見です。
舞台裏を中心としたVlogで見られる親しみやすさにもぜひ注目してみてください。
