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John Hiatt の検索結果(171〜180)
Never Say GoodbyeBon Jovi

時代は移り変わるものですが、僕たちはサヨナラなんていわない、ずっと同じ関係でいたいんだという歌詞がとてもいいです。
隠れた名曲と言われ密かな人気を集めています。
Walk The LineJohnny Cash

晩年のジョニーキャッシュのテレビパフォーマンスの動画です。
観客のこの異常な盛り上がりが、日本ではなぜか理解されませんでした。
アメリカの心を歌った、カントリーミュージック界の超大御所なだけにその全盛期のパフォーマンスを生で観たかったです。
Jeep On 35John Scofield

モノクロのジャケットと、色鮮やかなタイトル・アーティスト名のロゴとの対比が何とも印象的。
バークリー音楽院を卒業後にプロのギタリストとして活動を開始、ジャズ界の大物たちとのバンド参加やセッションを重ね、2020年代の今もバリバリの現役トップ・プレイヤーとして活躍する「ジョンスコ」ことジョン・スコフィールドさんが、1998年にリリースしたアルバム『A Go Go』を紹介します。
当時新進気鋭のジャズ・ファンク・バンドとして尖ったサウンドを鳴らしていたメデスキ、マーティン・アンド・ウッドを迎えて生み出された作品で、後のジャム・バンドのブームを巻き起こすきっかけとなった1枚でもあります。
スコフィールドさん全ての作曲を手掛け、エフェクターも自在に駆使したグル―ヴィなジャズ・ファンクを展開しており、いかにも彼らしいファンク系のギタリストさながらの軽快かつファンキーなカッティングも披露され、スコフィールドさんのプレイヤーとしてのジャンルレスな力量を改めて思い知らされることでしょう。
メデスキ、マーティン・アンド・ウッドの面々も、スコフィールドさんの世界観を崩すことなく自分たちの個性をきっちり提示。
全体的にかっちりした構成というよりも、インプロ中心でそれぞれのセンスを生かした新旧の世代による絶妙なグルーヴの妙は、いつ聴いても新鮮でカッコいいですよ!
Brand New DayBryan Adams

アルバム「ゲット・アップ」に収録されていますが、本当に良いロックナンバーです。
今までは、女性向けのロックシンガーという感じでしたが、この雰囲気や曲ならカナダやアメリカのロックファンからも高評価を得るでしょう。
Que AlgeriaJohn McLaughlin

エレガットで弾きまくる、マクラフリントリオ。
めちゃくちゃかっこいいです。
このアルバムは何度聴いたことか。
スパニッシュとジャズを融合させた楽曲と3人の超絶プレイにノックアウトされること必至です。
個人的にはエレキよりアコギを弾いているマクラフリンが好きですね!
John Hiatt の検索結果(181〜190)
JacksonJohnny Cash & June Carter

今は亡きジョニーキャッシュです。
この人ほど日本とアメリカで温度差がある有名アーティストも珍しいものです。
アメリカでは神様・天才的な扱いですが、日本ではそれほど名が通っていません。
ロック界にも影響を与えた偉人なだけに残念です。
Born To By My BabyBon Jovi

ジョン・ボン・ジョヴィさんによるシャウトのような景気のいいカウント、ナナナナのコーラスで始まるストレートな王道のナンバー!
歴史的なヒット作『ニュージャージー』に収録、セカンド・シングルとしてもリリースされて各国でヒットを記録しています。
ストレートなラブソングでありながら、厳しい現実の生活を生きる男性の、恋人の対する純粋すぎるとも思える心情が描かれています。
80年代の彼らはど派手なイメージですし、MVの強みを最大限生かした映像作品も多いですが、この曲に関しては録音風景を撮影したMV作品となっており、途中でメンバー同士の会話が含まれるなど、他のMVとは一線を画したものとなっているのが特徴ですね。
