AI レビュー検索
THE BAWDIES の検索結果(171〜180)
StrangerThe BONEZ

2016年発売のアルバム「To a person that may save someone」収録曲。
この曲をライブで聴くとなんだかエモい感情になります。
BONEZをはじめて見たり知ったりする方でもノリやすい曲だと思います。
流行りのバンドのボーカルの男みんな声高いヤバイTシャツ屋さん
タイトルの通りの楽曲です。
「どう考えても流行りのバンドの人より声低い。
できることなら俺らも流行りの感じで歌いたい」というかなり個人的な意見がそのまま歌詞になっており、面白いです。
声が低くてもキャッチーなメロディーでどう考えても流行りのスタイルで歌っているところがまた面白いです。
MaydayMOTHBALL

遠い銀河系の惑星からやってきた2体のエイリアン「Kフレア」と「アイスG」による宇宙海賊。
地球侵略の野望がいつしか地球への愛へと変わり、通りすがりの人間をちょっと洗脳&かなり利用したバンドを結成。
その正体は明かされてはいないものの、耳に残る美メロとオケに響き渡るピアノサウンドがとても印象的なバンドです。
2000年代をリバイバルした音楽性が特徴的。
Break My WallBoobie Trap

「偽装爆弾 / 間抜けなわな」を意味するはずが、スペルミスによって違う意味のバンド名になってしまったというおもしろエピソードを持つ3ピースバンド、Boobie Trap。
ザ・メロコアという感じの要素がふんだんに詰まった楽曲が多く、根っからのメロコアキッズからも、これから聴き始める人にもこれだけは外せない!バンドです。
なんといっても疾走感マックスで突き進む2ビート、そしてわかる人にはわかる歌声からもあふれるメロコア感がたまりません。
眠いオブザイヤー受賞ヤバイTシャツ屋さん
おしゃれなメロディーにとにかく眠い気持ちが詰まってます。
歌詞の言葉のセンスがやばいです。
この曲を一度でも聴くと自分が眠い時についつい友人に、「眠いオブザイヤー受賞しそうな位眠いわ〜」と言いたくなります。
THE BAWDIES の検索結果(181〜190)
腰振る夜は君のせいBRADIO

1stフルアルバム「POWER OF LIFE」からの1曲。
美メロディに美しいコーラスワークが光る、テンポのよいストレートなポップロックサウンド。
意味深なタイトルから漂う妖艶さを裏切らないセクシーな雰囲気が魅力的な楽曲です。
Teenagers Are All AssholesHi-STANDARD

ミリオンヒット達成アルバム「MAKING THE ROAD」(1999年)収録。
「ティーンはみんなケツの穴」という過激なタイトルを曲中で何度も連呼するノリの良いハイスピードチューンです。
ふんどし一丁の3人が和楽器を演奏するミュージックビデオのシュールさも必見。
