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LUNKHEADの人気曲ランキング【2026】

LUNKHEADの人気曲ランキング【2026】
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LUNKHEADの人気曲ランキング【2026】

王道のギターロックサウンドが魅力的なロックバンドLUNKHEADの楽曲を、ランキング形式で紹介していきますね!

かっこよく、キャッチーな楽曲に乗せて歌われる歌詞は、ハッとさせられるようなストレートかつ胸を打つ内容ばかり。

そのギャップがまたいいんですよね!

各地のロックフェスをはじめ、ライブで披露される感情的なライブパフォーマンスは必見ですので、この記事で人気の曲を予習したらぜひライブに足を運んでくださいね。

LUNKHEADの人気曲ランキング【2026】

体温LUNKHEAD1

スピード感があるのにどこか切なげです。

歌詞は漠然としているようで実は核心をついていると思います。

「心が震えて涙が出ることに 意味とか理由とかそんなものは要らない」病んでいるときに聴いて元気を出したいです。

夏の匂いLUNKHEAD2

ランクヘッド LUNKHEAD 夏の匂い  影と煙草と僕とAX 20130609
夏の匂いLUNKHEAD

年に一度しか会えない織姫と彦星のように、なかなか会えない大切な人に久々に会えるまでの感情を描いたLUNKHEADの『夏の匂い』。

2006年にリリースされたこの曲はカルビーの『夏ポテト』のCMに起用され、MVにはCMにも出演していた多部未華子さんと北条隆博さんが出演しています。

七夕の物語に合わせて、大切な人に七夕の日に久々に会うというロマンチックなことを考えている方もいるかもしれません。

会うまでのドキドキとしたあなたの感情に寄り添ってくれるのが、この曲です。

桜日和LUNKHEAD3

エモーショナルで叙情性の強いサウンドと言葉で、聴き手の心に寄り添い続けるロックバンドLUNKHEADの9作目のシングル曲。

2007年1月に発売された『桜日和』は、旅立ちと新たな一歩を描いた春の名曲です。

疾走感あふれるギターロックサウンドに乗せて、小高芳太朗さんの切実な歌声が響き渡り、期待と不安が入り混じる春の心情を鮮やかに描き出してくれます。

日本テレビ系『音楽戦士 MUSIC FIGHTER』のPOWER PLAYに選ばれたほか、名盤『FORCE』にも収録され、長く愛され続けている本作。

新生活を迎える人の応援歌としても、お花見で盛り上がるBGMとしてもピッタリではないでしょうか。

いきているからLUNKHEAD4

【LUNKHEAD】「いきているから」PV
いきているからLUNKHEAD

2013年にリリースされたLUNKHEADの14枚目のシングル『いきているから』です。

タイトルからもう名曲のタイトルですが、歌詞もメロディも、すべてにグッときてしまいます。

「死」を見つめることによって「生」がしっかりと見えてくる、困難があっても生きているからこそのたくさんの意味があるんだと思わせてくれる曲。

日々に疲れている人にオススメしたい1曲です。

スターマインLUNKHEAD5

【LUNKHEAD】New Single「スターマイン」PV (2014.8.13 Release)
スターマインLUNKHEAD

夏といえばやはり「夏祭り」ですよね!

ただそんな楽しい夏祭りに一緒に行ってくれるような彼女なんていない……。

そんな寂しさを感じながら、結局1人で夏祭りに行ってしまうと思い浮かぶのはこんな楽曲です。

あの日見た浴衣の少女が今でもふっと思い浮かぶなんて切なさしか感じませんよね。

僕らの背中と太陽とLUNKHEAD6

愛媛県新居浜市出身のロックバンドLUNKHEADが贈る、故郷への甘酸っぱい想いが詰まった名曲『僕らの背中と太陽と』。

作詞作曲を手がけたボーカルの小高芳太朗さんの実体験が元になっており、歌詞には「新居浜市民文化センター」という具体的な地名も登場します。

誰もいない屋上で仲間と将来を語り合った夜、未来への不安と希望を抱きながら見た太陽。

そんな青春のきらめく1ページが目に浮かぶようですね。

ノスタルジックなギターの音色に乗せて歌われる「もう一度夢を見よう」という真っ直ぐなメッセージは、地元を離れて頑張る人々の背中をそっと押してくれるのではないでしょうか。

故郷への愛と感謝を思い出させてくれる、温かい応援歌です。

十六夜の月の道LUNKHEAD7

ランクヘッド LUNKHEAD 十六夜の月の道 影と煙草と僕とAX 20130609
十六夜の月の道LUNKHEAD

2012年発表のアルバム「青に染まる白」収録。

1999年に結成された愛媛県出身の4人組ロックバンド。

アグレッシブでアップテンポに展開するリズムと、ストレートなロックスタイルのメロディラインに乗せて歌パワフルなボーカルが耳に突き刺さる。

そんな一曲です。

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