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The Brothers Four の検索結果(171〜180)
The Trees They Do Grow HighMartin Carthy

伝説的なロック/フォークバンドのフェアポート・コンベンションなどで活躍したのが、マーティン・カーシーです。
このバンドを知っていても、メンバーまできちんと網羅していた人は少ないですよね。
トラッド系が好きなら、絶対に気に入るでしょう。
Long Train Runnin’Doobie Brothers

1973年にリリースされたバンドにとって初めて全米チャートで10位以内に入った代表的ヒット作です。
最初は楽器のみのインストゥルメンタル構成の曲でしたが、当時のプロデューサーのアイデアで歌詞をつけることになったという逸話があります。
結果的にバンドの代表曲になったので、プロデューサーはヒットメイキングに一役かったキーマンですね。
荒野と夕日が似合うような古き良きロックという雰囲気でイントロのリフは一度聴くと忘れられないような強い印象を受けます。
Yo!兄弟SUPER BUTTER DOG

ハナレグミやレキシが在籍した伝説のファンクロックバンドSUPER BUTTER DOGのサードアルバム「Hello! Feed☆Back」に収録されたナンバーです。
子供時代の兄弟ケンカは、年功序列だったなということを思い出させてくれる内容になっています。
I’m gonna be (500 miles)The Proclaimers

ザ・プロクレイマーズはイギリス・スコットランド出身、一卵性双生児の兄弟デュオバンド。
チャーリー&クレイグ・レイドのふたりが結成したバンドは1987年にデビューしました。
この時シングルカットされた「レター・フロム・アメリカ」は全英チャート3位に輝いています。
「アイム・ゴナ・ビー(500マイルズ)」は、翌年リリースされ、アメリカ映画「妹の恋人」の主題曲として使われて全米チャートで3位のヒット曲になりました。
山男の歌ダークダックス

1962年発売4人の男性の美しいコーラスは年齢を重ねても健在でしたが、今ではゾウさんと呼ばれていた遠山一さんお1人になってしまいました。
山男の歌はけっしてコミックソングではないのですが、何となく今聴くと昔とはニュアンスが違って聴こえてくるのは時代のせいでしょうか?
当時は「○○には惚れるなよ」など結構な流行言葉としても使われていました。
The Brothers Four の検索結果(181〜190)
Always GoldRadical Face

Radical Faceは2000年からフロリダで活動する、シンガー・ソングライターのBen Cooperによるミュージック・アクトです。
このトラックは2011年にリリースされたアルバム「The Family Tree: The Roots」に収録されています。
ミュージック・ビデオは2012年にリリースされました。
歩いていこうJUN SKY WALKER(S)
89年発表のアルバム「歩いていこう」収録。
松下電器「ヘッドホーンステレオS」のCMソング。
80年に結成された4人組。
実にシンプルでハードなドラムとギターのロックサウンドをバックに、ハイトーンボイスなボーカルが力強く歌い上げる。
聴いていると本当に元気になれる一曲です。

