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The ROOTLESS の検索結果(171〜180)
BloomThe Muddies

日本人離れしたこの野太い歌声を一度聴けば、耳からなかなか離れません!
岩手県出身のThe Muddiesは1960年代のロックに影響されたサウンド、楽曲でロックファンの心をつかんできました。
結成した2016年から着々と活動の幅を広げ、2018年にはなんと日本屈指の大型フェス、SUMMER SONICへの出演を果たしています。
そして驚きなのは、フェスに出演した当時、彼らは現役の高校生だったそうですよ!
2019年に高校卒業をきっかけに、上京した彼ら。
活動拠点を東京に移し、これからも骨太なロックを聴かせてくれることでしょう!
TruthNothing’s Carved In Stone

3rd Album「echo」に収録されている1曲です。
ギター生形が魅せるイントロのリフ、ベース日向が魅せるバチバチに歪んだベーススラップの2つが凄まじいパンチ力になっているが曲です。
ギターソロにおける生形のテクニックもお見事です。
「ザ・ロック」という印象を与えるに違いない1曲だと思います。
IncredibleThe BONEZ

2016年発売のアルバム「To a person that may save someone」収録曲。
BONEZらしい曲で安心して聴ける1曲だと思います。
激しすぎる曲が苦手な人に聴いて欲しいオススメの1曲です!
カミナリRIZE

TOUR 2010 EXPERIENCEのライブ映像から、RIZEの1stシングルにしてRIZEの初期衝動がすべてつまった最大の代表曲です。
ライブの本編ラストで披露されることがほとんどです。
原曲はベースの指弾きで始まりますが、KenKenが加入後のライブでは大幅にテンポを上げ、そして高速サムピングで切り裂くように始まります。
RIZEのライブには欠かせない1曲です。
おしゃかしゃまRADWIMPS

害のある生き物は排除し、害のない貴重な生き物は保護する、そんな身勝手な人間は神様?
何様?
という、人間の身勝手さ・傲慢(ごうまん)さを歌った悲観的な人生観の強い歌詞です。
しかし曲は印象的なリフとテンポの早いラップ調のメロディで切れ味よく仕上がっています。
The ROOTLESS の検索結果(181〜190)
Opera of the wastelandRoselia

この曲を最後に遠藤ゆりかがRoseliaを卒業、6人目のRoseliaとして中島由貴がメンバーとして加入しました。
逃げることなんて絶対にしない、私たちが作る新しい世界なる歌詞の世界もメンバーの交代があったことを思いながら聴くと感慨深いです。
それにしてもドラムの音がかっこよすぎです……。
FriendsThe BONEZ

ミクスチャーロックバンドRIZEのボーカリストでもあるJESSEさんを中心に、Pay money To my PainのT$UYO$HIさん、ZAXさんを迎え2012年から活動しているThe BONEZ。
楽曲によってさまざまな表情を見せてくれる多才なバンドです。
ミクスチャーからハードコアまで幅広く拾っていますがキャッチーなメロディーなものが多くこれからラウドロックを聴き始めるという人にはオススメ。
ライブでのパフォーマンスはド迫力なので、ぜひその熱量を生で体感してください!
