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DJ RYOW の検索結果(181〜190)
BonelessSteve Aoki, Chris Lake & Tujamo

盛り上がりたいなら彼。
陽気で明るいサウンドから、重低音でがっつり響くサウンドまで幅広くあり大好きな一人です。
黒いロングヘアと口ひげがトレードマークで、マニアックだけど聴いていて楽しくなるキャッチーさが特徴です。
Wisdom To The Wise (Red 2) (A. Mochi Re-Edit)Dave Clarke

Boysnoize Recordsからリリースされた、レーベル内でもっともヒットしたプロパーなテクノトラックです。
Dave Clarkeはイギリスの大手ラジオチャンネルBBC Radio1に自分の番組を持つほどの大ベテランです。
そして、その楽曲をLen Fakiなどがプッシュする日本人テクノプロデューサーA.Mochiがリミックスしました。
世界中の大舞台で活躍する数少ない日本人DJ/プロデューサーです。
知らなかった人は是非チェックしてみてください。
ConjurationNoah Ayrton

カナダのモントリオール出身のDJ、ノア・アートン。
EDM界広し、全く新しいアプローチのナンバーがこちらです。
基本的にはかなり実験的なナンバーだと思います。
なんとなく日本的なメロディーのリフレインに時計の音や四つ打ちではないパート、聴いたこともないトリッキーなシンセサイザー、そしてライザーサウンドののちのなんだこれは感!
聞けば聴くほどハマっていく没入感があります、次は何が来るのかワクワクしてしまう自分がいます。
Southern Sun (Tiesto Remix)Paul Oakenfold

イギリスのトランス・ミュージックのDJでプロデューサーの、Paul Oakenfoldによるトラック。
「Ready Steady Go」とともにダブルA面シングルとして2002年にリリースされ、アメリカやイギリスなどでヒットしました。
このバージョンは、オランダのDJ Tiestoによるリミックスです。
Fashion BloggerRHYME SO

日本のダンスシーンのカリスマプロデューサーMONDO GROSSOの大沢伸一さんと、ソングライター、DJ、モデルとしてのキャリアももつRHYMEさんからなるフューチャーポップデュオ。
88risingとコラボレーションし、ユニットが結成された時にローンチした楽曲『Just Used Music Again』で世界的話題にもなったので、ご存じの方もいらっしゃるかもしれません。
SNSや社会を辛辣に風刺した歌詞が痛快、日本から世界に発信する最先端をゆくセンスだと思います。
ちなみにボーカルを務めたRHYMEさんはフィギュアスケートのプロを目指したこともあり、それもあって銀盤でMVの撮影がおこなわれました。
2000年代のエレクトロな風情がどこか懐かしいです。
PRAY FOR MERYKEY

今、日本で最も人気を集めているヒップホップクルーのBAD HOPとビーフを起こすなど、リアルなヒップホップを貫いているラッパー、RYCKYさん。
舐達麻といったリアルなラッパーが好きな方は、間違いなくRYCKYさんの楽曲はドンピシャに入るのではないでしょうか?
こちらの『PRAY FOR ME』は、そんなRYCKYさんの名曲で、バスドラムが効いたチルなトラックが印象的な曲です。
RYCKYさんの声には厚みがあるため、ウーファーで聴くと迫力があると思いますよ。
DEJA VUDave Rodgers

イタリア出身のDAVE RODGERSさんによる、走り出したくなるようなエネルギッシュなユーロビート。
158BPMの疾走感あふれるリズムと、情熱的なボーカルが織りなす壮大なサウンドが魅力的な一曲です。
1999年11月に収録アルバム『Super Eurobeat Presents Euromach 2』で発売された本作は、アニメ『頭文字D』のセカンドステージ第13話でタイアップとして使用されました。
峠でのドリフトレースと完璧にマッチした楽曲として、多くのファンの心をつかんでいます。
夜のドライブやスポーツをする時など、アドレナリンが必要な時にピッタリの1曲。
心を高ぶらせたい瞬間に、ぜひ聴いていただきたい作品です。
