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K. K. Downing の検索結果(181〜190)

J. Geils

堕ちた天使  J. ガイルズ・バンド
J. Geils

J・ガイルズ・バンドのリーダーでギタリストのJ・ガイルズの愛機もフライングVでした。

R&B色の強いロックで聴く人をご機嫌かつハッピーな気分にしてくれる音楽で人気を博しました。

2012年にお亡くなりになっています。

Sky Overture LiveUli Jon Roth

ウリ・ジョン・ロートはドイツのギタリストで1954年生まれです。

1970年ごろから活躍しておりマイケル・シェンカーの後任でスコーピオンズに在籍していました。

ギターは本来6弦ですがウリ・ジョン・ロートは7弦ギターを弾いていたこともあります。

ヘアースタイルを伸ばして仙人のようなスタイルで演奏するので日本では仙人ギタリストと呼ばれています。

S.D.ILOUDNESS

レイジーを脱退した高崎晃、樋口宗孝を中心に結成されたLOUDNESS。

80年代から既に世界で活躍していて今でも多くのファンを持ち、定期的に海外公演もおこなっています。

そんなLOUDNESSのスピードチューンがS.D.I。

大口径のワンバスにこだわったドラムの力強さとライトハンドで弾かれるバース部分が印象的な1曲。

Bang A Gong (Get It On)Marc Bolan

T. Rex – Bang A Gong (get It On) Top of the pops 1971 (Video)
Bang A Gong (Get It On)Marc Bolan

1970年代に流行したグラムロックの代表格として知られるT・レックスのボーカルギターを務め、2020年にはバンド名義でロックの殿堂入りを果たしたイギリス出身のシンガーソングライター。

日本でも耳にする機会が多い『20th Century Boy』をはじめ、数多くの名曲を残したことでも知られています。

フライングVのイメージが強いギタリストですが、グラムロックという妖艶な音楽性とはルックス面でもサウンド面でも相性が良かったのかもしれませんね。

29歳という若さでこの世をさってしまいましたが、後世のロックシーンに多大な影響を与え続けているミュージシャンです。

Black Magic (2020)Reb Beach

ペンシルベニア州ピッツバーグ出身のレブ・ビーチさんは、ハードロックやヘヴィメタルを基盤としつつ、ポップでメロディアスな感性も光るギタリストです。

スタジオミュージシャンとしての経験も豊富で、そのキャリアは多彩な音楽性を物語っています。

1988年、バンド、ウィンガーのアルバム『Winger』でデビューを飾り、「Seventeen」や「Miles Away」などのヒット曲でシーンにその名を刻みました。

ギター専門誌から「Best New Guitarist」として称賛されるなど、テクニックは折り紙付き。

ゲーム『Daytona USA 2』の音楽も手掛けました。

技巧的かつメロディアスなギターを愛する方、華やかなロックサウンドに心惹かれる方に聴いてほしいアーティストです。

MeltdownVinnie Moore

スウィープ奏法を使ったアルペジオを得意とするヴィニー・ムーア。

アリスクーパーとの競演でも話題になったギタリストです。

派手なアクションのわりに、とても丁寧にきれいに弾くフレーズはメロディアスで表情豊かです。

ギターサウンドも、このジャンルではスタンダードな部類に入り、聴きやすいです。

Dark MatterMattias IA Eklundh

奇才スティーブ・ヴァイに「こいつは天才」と言わしめたのがこのマティアス・エクルンドです。

聴いていただければ納得できるかと思いますが、常人ではあり得ない感性を持った楽曲とギターです。

勿論技術は超1級品。

キャパリソンギターのサウンドは個性的の一言です。