AI レビュー検索
MANDALABAND の検索結果(181〜190)
砂の塔THE YELLOW MONKEY

グラムロックとメタルをバックグラウンドに持つメンバーで構成され、そのセクシーでエキゾチックなロックサウンドによりファンを魅了している4人組ロックバンド。
「ダサくてシニカルな名前にしたい」という理由から東洋人に対する蔑称をあえてバンド名にしたという逸話は、日本人にしか思い付かないキャッチーなセンスと言えるのではないでしょうか。
また、伝説的なロックバンドとして知られるローリング・ストーンズが「すげえ名前だな、絶対忘れねえ」と語ったエピソードがあることからも、そのインパクトの強烈さがわかりますよね。
自虐的でありながらも自信がなければつけられない、バンドのメンタリティーを感じさせる名前です。
あるがままMONGOL800

3枚目のアルバム「百々」に収録されています。
3ピースらしいシンプルな構成のミドルテンポの楽曲です。
あるがままに生きていけばいい、と思わせてくれる、心が穏やかになる優しいナンバーです。
ボーカルとコーラスとのハーモニーも美しいです。
DiaMALIQ & D’ Essential

MALIQ & D’ Essentialは有名なインドネシアのジャズバンドで、2000年代では沢山のジャズフェスに出場したバンドです。
Diaは恋愛をテーマにする曲です。
交際相手のこと大好きすぎて、どうしても頭から離れられない時、この曲を聴いてみて下さい!
Moebius LoopMary’s Blood

2015年10月発売、Mary’s BloodIの2枚目のオリジナルアルバム「Bloody Palace」に収録されている曲です。
この曲は、両思いであった2人がいったんは別れてしまったものの、メビウスの輪の様に再び元に戻る時が来るという内容の歌詞で、再会した2人は決して離れることなく未来へ進んでいくという気持ちがつづられたラブソングです。
露命BRAHMAN

6thフルアルバム「超克」収録。
ライブ映像をそのままMVにした今作。
「零れ落ちて消えてゆく」と語り、始まります。
楽器隊オールインから激しく攻め立て、最後まで突き抜ける。
まさにBRAHMANの生き様を表したようなすごくかっこいい曲です。
DUSKNabowa

京都を拠点として活動しているインストゥルメンタルバンド、NABOWA。
さまざまなジャンルの音楽性を取り入れた即興ライブが話題を呼び、人気バンドに。
大人っぽいサウンドではありますが、音色、フレーズひとつひとつからメンバーたちのエネルギーが感じられます。
動画は2019年にリリースされたアルバム『DUSK』の表題曲です。
涅槃菩薩駄菓子菓子

「だがしかし」というかわいらしい名前のバンドですが、音楽性とは一致していません。
この楽曲ではメタリックなギターサウンドとハードロックを背景に持つだがしかしの特色を存分に味わえます。
海外にもファンを持つ独自の世界観にぜひ酔いしれてください。
