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EVERLONG の検索結果(181〜190)

Comfortably Numb PulsePink Floyd

Pink Floyd – Comfortably Numb – pulse concert performance 1994
Comfortably Numb PulsePink Floyd

何といっても後半のギターソロが挙げられます。

ステージの演出と相まって徐々に感情を膨らませていくのが手に取るように分かるような映像。

長尺の曲でありながら、スタートからギターソロまでの盛り上がりが良いためダレる事なく聴き続ける事ができます。

EVERLONG の検索結果(191〜200)

激愛長渕剛

映画「オルゴール」の主題歌に使われている激愛。

切なく痛みを覚えるほどの、メロディになっていてこれをライブで聞いた時には鳥肌ものでした。

ギター一本でこれほど切ない表現が出来るのかって、胸をうたれました。

All the Small Thingsblink-182

blink-182 – All The Small Things (Official Music Video)
All the Small Thingsblink-182

アメリカのロックバンド、ブリンク182が放ったポップパンクの金字塔『All the Small Things』。

イントロから鳴り響くシンプルで力強いパワーコードのリフを、鮮明に覚えている方も多いのではないでしょうか?

この曲はラジオヒットを狙って作られたというエピソードも有名ですが、実はとてもロマンチックな背景があるんです!

歌詞は、メンバーのトム・デロングさんが当時の恋人へ贈ったもので、「階段にバラを置いてくれる」といった、ささいな愛情表現への感謝が歌われているのだとか。

日常の小さな幸せを、ストレートなパワーコードに乗せて高らかに歌い上げる姿に元気をもらえますね。

パワフルなサウンドと愛情あふれるメッセージが見事にマッチした、まさにパワーコードが輝く名曲です。

アオ10-FEET

重厚なピアノの旋律から一転、感情がほとばしるロックサウンドが心を揺さぶります!

2021年3月にリリースされた10-FEETの20枚目のシングルで、ドラマ『バイプレイヤーズ〜名脇役の森の100日間〜』のオープニングを飾りました。

TAKUMAさんが込めたという「青臭さ」や「はかなさ」が、コロナ禍の閉鎖的な空気の中で生まれた本作の核になっているのだそうです。

うまくいかない現実にもがきながら、がむしゃらに突き進む姿は、まるで青春時代そのものですよね。

何かに必死で立ち向かっている時に聴けば、きっと背中を押されるのではないでしょうか?

WhateverOasis

Oasis – Whatever (Official Video)
WhateverOasis

1994年リリース。

ベスト盤は除き、アルバムには未収録です。

特徴あるイントロが聴こえた段階で「あっ、あの曲だ!」とすぐにわかるのが耳に残る曲の条件。

この曲はまさにその条件を満たしています。

さまざまなCMにも使われているパワフルな1曲です。

this is the endFACT

出だしからぶっ飛ばしてますね。

圧倒的な曲の速さ、重さとドラムの音数。

なおかつ、ショートチューンでありながら1曲通しての物語が見える曲です。

たったの2分間で聴き手の気持ちを高ぶらせてくれる、そんな曲です。

ETERNAL FLAMEDo As Infinity

2009年9月30日発売の7枚目のアルバム「ETERNAL FLAME」に収録されたタイトルチューンです。

全英語歌詞となっています。

6分32秒と若干長めですが、激しいロックの中にピアノソロを織り混ぜた変化の楽しい曲に仕上がっています。