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OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND の検索結果(181〜190)
AS ONEUVERworld

2020年3月リリースのUVERworldの楽曲『AS ONE』。
ヘッドホンで聴けば一瞬でわかるこの低音ブーストの凄まじさ!
最初の語りのパートからかなり低いところをブーストさせ、ベースやバスドラムが入ればその音の厚さはすさまじいところに到達します。
この楽曲のキモは普通の4弦のベースよりさらに低い、サブベースを取り入れたところ。
よりボーカルを鮮明に聴かせつつも、音の厚みを実現する素晴らしい低音ブンブンソングですね!
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND の検索結果(191〜200)
Stay Inside feat. OvallGotch

いつも過ごしている自分の部屋をリラックス空間に変えてくれる曲は『Stay Inside feat. Ovall』です。
ロックバンド・ASIAN KUNG-FU GENERATIONのボーカルとしても活躍する後藤正文さんがGotch名義で2020年にリリースしました。
外にでられない時でも、部屋のなかでまったりとチルアウトできる楽曲です。
リズミカルなテンポに刻まれる温かいリリックに共感する方も多いでしょう。
バンド・Ovallのグルーヴ感があふれる演奏も魅力の一つです。
一人で過ごす時も、誰かと一緒に居る時にも聴いてみてくださいね。
Boom Boom BackBE:FIRST

7人組ボーイズグループ、BE:FIRSTの『Boom Boom Back』。
この曲は、左右に振り分けられた立体的なベースサウンドがたまらない曲なんですよ。
ベースサウンドは一般的に、左右のスピーカーやイヤホンの中心から聴こえてくるように録音されることが多いですが、この曲は一工夫されています。
低音が左右に微妙にずらされて録音されているので、聴いた時に両側の耳に気持ちよく分かれて聴こえてくるはず。
スピーカーで聴くのもいいですが、ぜひイヤホンやヘッドホンなど、左右の音を分けて聴きやすいデバイスでこの曲の低音を楽しんでくだいね!
The BeachThe Neighbourhood

ジャンルにとらわれずさまざまなアウトプットで活動するアメリカの5人バンドThe Neighbourhoodの曲。
エレクトロミュージックを基調とし、残響や遠くで鳴るシンセサイザーの広がりがとても印象的な一曲です。
分厚いたくさんの音の重なりは聴きごたえ抜群で、広い密閉された箱の中で演奏しているような音の残り方が美しい楽曲です。
R U Mine?Arctic Monkeys

バンドのアンサンブルは低音がよく響き、ボーカルやコーラスが別軸から攻めていく様な曲です。
ギターのリフは、FUZZぽいエフェクターが掛かっているせいか音が潰れている様に聴こえますが、それが逆に印象深いです。
愛言葉Tani Yuuki

シンガーソングライターのTani Yuukiさんの人気曲『愛言葉』のアコースティックバージョンです。
原曲はピアノの伴奏をベースにドラムやシンセなどが入ったバラードながらも荘厳な雰囲気を感じる仕上がりですが、アコースティックバージョンでは、アコギ伴奏と歌のみの弾き語りスタイルで披露されています。
楽曲自体がシンプルになったからこそ、歌詞に込められたまっすぐな愛情がよりダイレクトに感じられるようになりましたね。
Red fractionMELL

もはや言葉で書くまでもなく、一度聴けばブーストされた重低音がかなり強烈な作品です。
シンガーMELLさんの手がける1曲で、アニメ『BLACK LAGOON』のオープニングテーマ。
その音数の多いベースと、細かく音符を刻んでいく激しい楽曲のアレンジが次々に耳に入ってくる忙しい1曲です。
ぜひ低音の聴ける環境で楽しんでみてください。
