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SUEMITSU の検索結果(191〜200)
ふっかつのじゅもんsumika

sumikaといえば!!な1曲です。
コミカルなMVにライブでも盛り上がることまちがいなしの合いの手など、この曲が売れないわけありません。
聴いていてハッピーになれるのはsumikaならでは。
ギターソロもかっこいいのでギターキッズはぜひコピーしてみてください。
シング・マイ・ソウル上田正樹

日本を代表するソウルバンドの一つが、上田正樹とサウス・トゥ・サウスです。
海外のソウル系アーティストの日本公演では、オープニングアクトを数多く務めた猛者でもあります。
上田正樹さんはソロデビュー後、1982年にリリースした『悲しい色やね』がヒットしました。
関西弁交じりのハスキーな歌声が、色っぽくソウルフルなんですよね。
また、かなりのこだわりをグルーヴに持っていて、バンド演奏がイマイチだと永遠にイントロを弾かせるという逸話もあるのだとか。
FUCK iT ALLSiM

2010年10月リリースの1st Mini Album「LIVING IN PAiN」より最後を飾る楽曲。
イントロから高速2ビートで勢いをどんどん増していき、スカの要素、そしてラウドロック特有の縦ノリ、いろんな要素を混ぜ込み1曲に詰め込んだ現代のラウドロックの教科書のような楽曲に仕上がっています。
歌詞もかり政治的、社会的、音楽業界に警鐘を鳴らすような内容なので、こちらも合わせてチェックです。
ゴーストライターsumika

無理に笑っている悲しい人を、心から助けたいと願う曲。
自分自身も弱い光だけれど、大切なものを守っていきたいという覚悟が込められています。
「守りたいけど、守れないけど守りたい」という、大切な人を大切に思う気持ちをストレートに表現しています。
スカッとジャパンのBGMにも採用された曲です。
SUEMITSU の検索結果(201〜210)
ムーヴ諭吉佳作/men

2003年生まれ、静岡県出身のシンガーソングライター、そしてトラックメイカー。
音楽制作だけでなく映像やCG制作まで手がける、マルチな才能を持つクリエイターです。
ポップ、ジャズ、電子音楽、ハイパーポップなどさまざまな要素を混ぜ合わせた自由なサウンドが持ち味で、小学6年生から作詞作曲を始めたという早熟ぶり。
2018年には未確認フェスティバルで審査員特別賞を受賞し注目を集めました。
2021年5月にはEP『からだポータブル』『放るアソート』の2作品を同時リリースしメジャーデビュー。
崎山蒼志さんやAFRO PARKERさんとのコラボ作品でも話題になりました。
2023年10月からはフリーで活動し、楽曲提供や映像制作など幅広く表現を続けています。
既成概念にとらわれない音楽や、実験的なサウンドが好きな方におすすめです。
トワイライト松本素生

ロックバンド、GOING UNDER GROUNDでボーカルとギターを担当する松本素生さんは、埼玉県桶川市の出身です。
1998年のCDデビューからコンスタントに活動を続けており、国内ギターロックシーンを代表するバンドのひとつと言っていいでしょう。
楽曲の多くで作詞作曲を手がけているだけでなく、他のアーティストへの楽曲提供も行っています。
Cuz ISiip

詳細なプロフィールを明かさないままシーンに現れたシンガーソングクリエイター、Siipさん。
2020年12月に公開された本作は、デビュー曲にして洗練された完成度を誇る名曲です。
サンプリングビートを軸にしたシンプルな構成ながら、海外エンジニアのChris Gallandさんらが手がけたサウンドは圧倒的な奥行きがあって最高です!
現代社会への違和感を鋭く見つめる歌詞と、Siipさんの透明感あふれる歌声が重なり、聴く人を深い没入感へといざなうのもまたよいです。
静かな夜に一人で物思いにふけりたい時や、上質な音に包まれたい方にオススメ。
後に発売されたアルバム『Siip』へと続く物語の起点となる、美しくも冷徹な響きを持ったナンバーです。
