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竹内まりや の検索結果(1〜10)
ノスタルジア竹内まりや

アルバム「Bon Appetit!」からのシングルカットされた曲。
ボサ・ノバのリズムにのせて、彼女の声がまさにノスタルジックに響くしっとりとした楽曲です。
思い出にひたりながら聴くと、不思議な感覚に落ちていく様な気分になるかもしれません。
縁の糸竹内まりや

2008年(平成20年)11月26日発売。
NHK朝の連ドラ「だんだん」の主題歌。
「だんだん」というのは島根県の方言でして、ドラマは竹内出身の島根県が舞台。
島根県の出雲大社は縁結びで有名であり、いろんな意味で縁深い曲でした。
朝の連ドラらしい爽やかな曲、それでいて、竹内さんらしい深みと重みも感じさせる名曲です。
最高12位、2.5万枚。
恋の嵐竹内まりや

1986年にリリースした曲。
不倫を描いた歌詞ですが明るいリズムでそれを感じさせません。
出だしの軽いコーラスが印象的で、つらい恋なのに、なぜか心が踊ってしまうような…そんな女性の気持ちを表現した彼女らしい1曲です。
竹内まりや の検索結果(11〜20)
終楽章竹内まりや

1988年(昭和63年)、薬師丸ひろ子に提供した曲。
2007年(平成19年)に発売されたアルバム「Denim」の中でセルフカバーされています。
重いテーマを扱いつつ明るい曲調、という曲が多い中、この曲はじっくり聴かせる感じですね。
もう一度竹内まりや

1984年にリリースされたシングル曲。
ドラマ「くれない族の反乱」主題歌になりました。
彼女の曲はドラマの主題歌に起用されることが多く、この曲もストーリーとシンクロしている歌詞が人気を呼びました。
女性の心情が伝わる楽曲の1つです。
人生の扉竹内まりや

長い間、名曲をリリースしてきている彼女が、50代を迎えて作った曲です。
この曲を聴いて、あらためて彼女のゆるぎない才能に感動しました。
世代や性別をこえて、聴いている人の心にさらっと入り、元気を与えてくれるそんな1曲です。
不思議なピーチパイ竹内まりや

1980年資生堂春キャンペーンCMソング。
テレビで何度も耳にして好きになった方も多いはずです。
この曲で彼女は初のオリコンTOP10入りを果たしました。
あまりテレビ出演をしない彼女ですが、この曲ではTBS系「ザ・ベストテン」やフジテレビ系「夜のヒットスタジオ」などの歌番組に積極的に出演していました。
少し低めボイスの彼女にマッチした聴き心地のよいポップスです。
