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竹内まりや の検索結果(11〜20)
終楽章竹内まりや

1988年(昭和63年)、薬師丸ひろ子に提供した曲。
2007年(平成19年)に発売されたアルバム「Denim」の中でセルフカバーされています。
重いテーマを扱いつつ明るい曲調、という曲が多い中、この曲はじっくり聴かせる感じですね。
もう一度竹内まりや

1984年にリリースされたシングル曲。
ドラマ「くれない族の反乱」主題歌になりました。
彼女の曲はドラマの主題歌に起用されることが多く、この曲もストーリーとシンクロしている歌詞が人気を呼びました。
女性の心情が伝わる楽曲の1つです。
人生の扉竹内まりや

長い間、名曲をリリースしてきている彼女が、50代を迎えて作った曲です。
この曲を聴いて、あらためて彼女のゆるぎない才能に感動しました。
世代や性別をこえて、聴いている人の心にさらっと入り、元気を与えてくれるそんな1曲です。
不思議なピーチパイ竹内まりや

1980年資生堂春キャンペーンCMソング。
テレビで何度も耳にして好きになった方も多いはずです。
この曲で彼女は初のオリコンTOP10入りを果たしました。
あまりテレビ出演をしない彼女ですが、この曲ではTBS系「ザ・ベストテン」やフジテレビ系「夜のヒットスタジオ」などの歌番組に積極的に出演していました。
少し低めボイスの彼女にマッチした聴き心地のよいポップスです。
いのちの歌竹内まりや

2008年に三倉茉奈さんと三倉佳奈さんのダブル主演で放送されたNHK連続テレビ小説『だんだん』の劇中歌です。
主役の二人が唄い、リリースした曲ですが、竹内まりやさんがのちにセルフカバーしました。
作詞をまりやさんが担当しました。
かけがえのない命の大切さを唄っており、心にしみる曲です。
真夜中のナイチンゲール竹内まりや

TBS系ドラマ「白い影」の主題歌として書き下ろされた2001年リリースの曲です。
ドラマは中居正広と竹内結子主演の医療系ラブロマンスで人気があり、この曲もヒットしました。
ストーリーとリンクしている歌詞にドキドキしたファンも多かったミディアム・バラードです。
シングル・アゲイン竹内まりや

日本テレビ「火曜サスペンス劇場」の8代目主題歌として知られる曲。
遠回しな表現で「浮気」を歌っているところがサスペンスの主題歌によかったのかもしれません。
彼に振られ、風の便りにきいた元彼の事、まだ忘れられない複雑な女性の心情が描かれています。
彼女の低くも澄んだ声が暗くさせない凛とした女性として仕上がっています。
色・ホワイトブレンド竹内まりや

アイドル歌手の中山美穂に提供した曲で有名です。
資生堂’86春のキャンペーンソングにもなりました。
竹内まりや自身が唄っているバージョンの大人の雰囲気は、また別の魅力が出ていておすすめです。
ぜひ聴いてほしい1曲です。
幸せのものさし竹内まりや

36枚目のシングルで、2008年にリリースされました。
天海祐希主演の「Around40〜注文の多いオンナたち〜」の主題歌で、コーラスに天海祐希も参加しています。
明るいリズムで背中を押され、元気が出る曲です。
けんかをやめて竹内まりや

昭和57年(1982年)に河合奈保子に提供した曲。
デビュー3年目の河合には次の「Invitation」と続けて2曲が提供され、アイドルからアーティストへの変貌に貢献しました。
セルフカバーは昭和62年(1987年)に発売されたアルバム「REQUEST」に収録されています。
