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FM-84 の検索結果(1〜10)

The ReflexDuran Duran

Duran Duran – The Reflex (Official Music Video)
The ReflexDuran Duran

1980年代前半の「ニューロマンティック」ムーブメントやMTVの火付け役となったのが、イギリスのロックバンド、デュラン・デュランでした。

そんな彼らが出演していたのが、サントリーウイスキーQのCMでした。

2頭身の彼らが出ているバージョンのCMソングが「ザ・リフレックス」です。

Is There Something I Should Know?Duran Duran

Duran Duran – Is There Something I Should Know? (Official Music Video)
Is There Something I Should Know?Duran Duran

ニューロマンティックのパイオニアとして知られるデュラン・デュランの『Is There Something I Should Know?』は、全米チャートで第4位にランクインした彼らのヒットソングです。

サントリーウイスキー「Q」のコマーシャルソングにも起用されているので、聴き覚えのある方も多いかもしれません。

ドラムの音作りやギターのサウンドがまさに80年代といった感じの、キャッチーなポップチューンなんですよね。

The Power Of LoveHuey Lewis & The News

Huey Lewis and the News – Power of Love (Official Video)
The Power Of LoveHuey Lewis & The News

1985年のSF映画の名作『バック・トゥ・ザ・フューチャー』の主題歌として書き下ろされたのが、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースの『The Power of Love』です。

力強いシンセブラスによるイントロが印象的ですよね。

全米チャートでは1位を記録し、第58回アカデミー賞の歌曲賞にもノミネートされました。

日本ではマイケル・J・フォックスさんが出演した、HONDA「INTEGRA」のコマーシャルソングにも起用されています。

FM-84 の検索結果(11〜20)

Dolce VitaRyan Paris

Ryan Paris – Dolce Vita (Official Video) – Lyrics Video
Dolce VitaRyan Paris
Chase the Sunglight – Dior Summer

香水、日焼け止め、そして化粧品の数々……とディオールが手掛けるアイテムが次々と登場するこちらは、夏に向けた商品ラインナップを紹介するCMです。

「Chase the Sunglight」と題されたCMタイトル通り、太陽の下で思い思いに過ごす女性たちの姿が印象的ですね。

BGMには1983年リリースのリアン・パリスさんの楽曲『Dolce Vita』が流れています。

日本語で「甘い生活」という意味の言葉がタイトルに付けられた通り、ムーディーな雰囲気の歌詞とドリーミーな雰囲気漂うメロディが魅力的です。

Fireboy Meets His MatchBoy George

「カーマは気まぐれ」などのヒットを連発していた当時のカルチャー・クラブのボーカルがボーイ・ジョージです。

彼が三蔵法師役で出演していたTAKARA CANチューハイ純のCMソングが、彼が歌う邦題「恋のファイアーボーイ」でした。

GET WILDTM NETWORK

TM NETWORK / Get Wild(TM NETWORK FINAL MISSION -START investigation-)
GET WILDTM NETWORK

1987年発表のアルバム『Gift for Fanks』に収録。

アニメ『シティーハンター』のエンディングテーマに起用されました。

シンセサイザーで作りこまれたメロディーとチョッパーベースのグルーブが本当にかっこいいです。

New TomorrowMiami Nights 1984

1980年代の大人気ドラマ『特捜刑事マイアミ・バイス』は、シンセウェイヴ界において良く使われるモチーフの1つですが、ユニット名で堂々と主張しているのがMiami Nights 1984です。

カナダ出身のMichael Gloverさんによるシンセウェイヴ・プロジェクトで、自身の楽曲はもちろんGUNSHIPなどの人気のシンセウェイヴ系のアーティストのリミックスなども手掛けている存在。

2012年に彼が発表した『New Tomorrow』は、文句の付けようがないほどにシンセウェイヴの王道を突き進む名曲です!

イントロから鳴り響くレトロ感満載のシンセ・ベースの時点でもうノックアウト必至、メロウで心地良い上モノのきらめくシンセのフレーズも印象的でお見事なクオリティですね。

メジャー・キーで明るくポジティブな雰囲気にもかかわらず、どこか切なさや哀愁といった要素をしのばせている、というのもシンセウェイヴにおける重要な要素だと言えましょう。

同年にリリースされたアルバム『Turbulence』も、合わせてチェック!