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飲み物を混ぜて飲む

日本中のサイダーを全部混ぜて飲んでみた
飲み物を混ぜて飲む

お茶やジュース、炭酸飲料など、コンビニや自販機を見るといろいろな飲み物がありますよね。

その飲み物を混ぜて飲むというのが、こちらの罰ゲームです!

単体ではおいしい飲み物でも、飲み合わせを考えずに混ぜられたらいったいどんな味になるのでしょう?

……想像するだけでゾッとしますよね。

しかしだからこそ、罰ゲームには最適です!

コップ1杯飲んでしまうと体調を崩すおそれがあるので、一口飲めばOKにして、あとは味の感想を聞いたり、みんなで試飲して盛り上がりましょう!

馴れ合いサーブずっと真夜中でいいのに。

ずっと真夜中でいいのに。『馴れ合いサーブ』Lyric Video (ZUTOMAYO – Nareai Serve)
馴れ合いサーブずっと真夜中でいいのに。

ボーカルのACAねさんを中心に、楽曲ごとにメンバーが流動的に変化する音楽ユニット、ずっと真夜中でいいのに。3rdアルバム『沈香学』に収録されている楽曲『馴れ合いサーブ』は、タイトルからもイメージできるシニカルなリリックが現代の希薄な人間関係をイメージさせるナンバーです。

オープニングからいきなりアグレッシブなベースプレイで始まり、その硬質なサウンドは曲全体に緊張感とグルーブを生み出していますよね。

メロディアスなベースラインにも注目して聴いてほしい、スタイリッシュなポップチューンです。

第ゼロ感10-FEET

10-FEET – 第ゼロ感(映画『THE FIRST SLAM DUNK』エンディング主題歌)
第ゼロ感10-FEET

イントロからベースの音に心をわしづかみにされそうになる『第ゼロ感』。

1997年に結成されたロックバンド、10-FEETによる本作は映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌にもなり話題を呼びました。

同映画のスリリングな雰囲気によく合うベースラインは、通常のベースより低い音が出る5弦ベースが使われているのポイント。

とても低い音なので、スマホのスピーカーなどで聴くよりはイヤホンやヘッドホンで聴くのがオススメですよ!

The One Second FutureSHANK

最初からノリが爆発している感じがしてAメロからBメロが楽しいのですぐにサビが気て2番が楽しいノリの良い感じの曲です。

カバーする場合は早いうちに始める方がいいかもしれませんね、ライブハウスで会いましょうみたいな。

POWER WAVE vs MU-TON渋谷レゲエ祭vs真ADRENALINE

POWER WAVE vs MU-TON:【レゲエvsHIPHOP大決戦】 渋谷レゲエ祭vs真ADRENALINE(2021年11月14日)
POWER WAVE vs MU-TON渋谷レゲエ祭vs真ADRENALINE

テクニカルなフロウを楽しめるバトルが好きという方も多いですよね。

そんな方にぜひチェックしてほしいのが、『レゲエ vs ヒップホップ大決戦』での、POWER WAVEさんとMU-TONさんのバトルです。

どちらもテクニシャンなMCなので、その応酬のようなバトルが繰り広げられました。

とくにビートが無音になった際のフロウに注目してほしいと思います。

また、お互いが全力を出し切った清々しさのあるバトルが好きな方にもオススメですよ。

UMB 2013 GRAND CHAMPIONSHIPDOTAMA vs R-指定

“DOTAMA vs R-指定” UMB2013 GRAND CHAMPIONSHIP 12/30(MON)
UMB 2013 GRAND CHAMPIONSHIPDOTAMA vs R-指定

ライバルのような関係であるR指定さんとDOTAMAさんの名勝負です。

何回か対決している彼らですが、最もバイブスがやばかった試合は『UMB 2013 GRAND CHAMPIONSHIP』の勝負ではないでしょうか?

普段のDOTAMAさんは、結構不安定なところがあり、リズムキープがめちゃくちゃになってしまうこともあるのですが、R指定さんと戦うときは実力がアップするんですよね。

現在でも語り継がれるベストバウトです。

拍手喝采DABO

DABO – 拍手喝采 MV(2001)
拍手喝采DABO

「フリースタイルダンジョン」の歴史において屈指の名バトルとして今も語り継がれている、2017年に放送されたNAIKA MCさんと般若さんによる最終バトル。

その第2ラウンドで使われたビートが、NITRO MICROPHONE UNDERGROUNDのメンバーであり、Def Jam Japanの第1弾アーティストとしてデビューしたことでも知られるDABOさんにとってのメジャーデビュー曲『拍手喝采』です。

ハードコアでありながらもスタイリッシュ、巧みなフロウがさえまくる問答無用の日本語ラップのクラシックですね。

日本のヒップホップの歴史に詳しければ、漢 a.k.a GAMIさんとDABOさんとの有名なビーフ合戦を思い出される方もいるかもしれません……。