AI レビュー検索
The ROOTLESS の検索結果(201〜210)
花になれflumpool

2008年にリリースされたデジタル配信によるメジャーデビューシングルでau KDDI「LISMO」「PAINT IT MUSIC!」CMキャンペーンソングに起用されました。
山村隆太いわく、「(曲を聴いた)みんなの背中を押せる力を持つ歌詞」とコメントしているだけあってとても深い内容になっています。
花を贈るBlume popo

滋賀県出身の5人組オルタナティブロックバンド、Blume popoの魅力を紹介します。
全員が幼少期からの友人という関係性で、2015年に本格始動。
野村美こさんのはかなく透明感のある歌声と楽器隊の緻密なアンサンブルが織りなす、ポストロック、シューゲイザー、エレクトロニカを融合させたようなサウンドが持ち味です。
2017年にROCK IN JAPAN FESTIVALの「RO JACK」で優勝し、同フェスに出演を果たしました。
聴けばあなたにとっての新しい感性を刺激されるかも。
ENVYcoldrain

近年の日本のラウドロックシーンでは、アッパーで重低音が鳴り響く、インターナショナルなサウンドがおなじみになっているように感じます。
国内にとどまらず、海外へのギグも積極的におこなう、彼らの楽曲は海外での評判もとてもウケが良いようですね!
この楽曲はタイトル通り、嫉妬について歌われた1曲。
ほろ苦い英詩にも注目です!
雷図のSHOW TIMERIZE

激しいビートとパワフルなサウンドが特徴的なRIZEの楽曲です。
ライブの準備から本番までの流れを描いた歌詞からは、音楽への情熱と仲間との絆が伝わってきます。
2003年2月にリリースされたこの曲は、アルバム『Natural Vibes』に収録され、チャートで14位を記録しました。
RIZEらしいストレートな歌詞とエネルギッシュなサウンドは、ライブの興奮をそのまま体験したいファンの心を掴んで離しません。
音楽を通じて現代社会に一石を投じたいという彼らの想いが込められた1曲。
気分が落ち込んだときや、自分を奮い立たせたいときにぴったりの曲です。
ノードthe band apart

6枚目のALBUM「街の14景」に収録。
the band apart2年ぶりのアルバムです。
バンアパ節炸裂。
バンアパ好きだったら、americanfootballやbraidなど90`sEmo、エモリバイバル系を探して聴いてみるといいと思います。
きっと気に入りますよ。
話がそれましたが、頭っからグルービーなリフ作りで相変わらずバンアパの曲作りには圧倒されますね。
Wasted NightsONE OK ROCK

Takaの英語の発音が光る曲『Wasted Nights』。
2019年に2月13日にリリースされたアルバム『Eug of the Storm』に収録されており、ONE OK ROCKが世界を意識していることが感じられます。
この曲は映画『キングダム』の主題歌としても書き下ろした曲でもあります。
NAMERIZE

2005年のRUSHBALLライブ映像からです。
日本の祭りをこよなく愛すJESSEらしい曲です。
ライブでは和太鼓のような祭り拍子のドラムフレーズから始まります。
ピースフル、まさにそんなことばがぴったりなファンからも愛される名曲ですね。
