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The ROOTLESS の検索結果(211〜220)
It meansNothing’s Carved In Stone

5th Single「ツバメクリムゾン」に収録されている1曲です。
ギター生形がアコースティックギターで奏でるアルペジオが美しい1曲に仕上がっています。
動画はライブバージョンですが、ライブでもアコギを弾いているようです。
アコギありきの楽曲であると否応なしに思わされます。
途中から少し曲の雰囲気が変わり、アコギでリードプレイを魅せる生形の姿がたまらないですね。
Letting GoONE OK ROCK

海外に向けて飛び出した彼らの音楽がハードコアから少し離れ、アメリカのサウンドに目を向けた『I Eye of the Storm』のアルバムに収録されているソフトバラードです。
アコースティックで始まるせつない曲ですが、ボーカルTAKAの歌唱力の高さ、英語レベルの高さがこの1曲で伝わってきますね。
Dear Mr.PresidentRIZE

パンクにもつうじるポップなメロディが特徴的な曲です。
しかし、英語によるその歌詞は強烈な社会風刺です。
「大統領には従う、平和のためなら戦争だってなんだってするよ。
まあ俺が大統領だったら休日を作ってみんなで遊ぶけどね」という、JESSEのセンスがあふれる皮肉めいた歌になっています。
MonolithCROSSFAITH

大阪出身の5人組メタルコアバンド、Crothfaith。
海を越えて海外での人気も高い実力派若手バンドです。
激しいデスボイスと楽器隊が印象的で攻撃的かつ感情的な楽曲が魅力です。
ブンブン頭を振りたくなるような楽曲でライブでも圧倒されるような光景が見れそうですね。
暴イズDEADROTTENGRAFFTY

2001年リリースの1stシングルです。
イントロの爽やかな開放感が最高に気持ちいい1曲です。
キャッチーかつヘビー、ミクスチャー感もあわせ持つロットンらしい1曲です。
ベストアルバム、「GOLD」にも収録され、楽曲のどこを聴いても心が動く楽曲です。
Where I BelongCö shu Nie

かっこよさと芸術性が合わさったベースラインを味わってみてください。
2人組のロックバンド、Cö shu Nieによる楽曲で、2024年9月にリリースされたアルバム『7 Deadly Guilt』へ収録されています。
孤独感を投影させた歌詞世界と変拍子で前衛的な音像に心が奪われてしまいます。
曲を下支えする低音ではなく、作品の顔として動き回るベースにシビレます。
ベースの新しい魅力が発見できるかもしれない、斬新なロックナンバーです。
SILVERRIZE

冒頭から超絶テクニックのベースが炸裂するインパクト抜群の1曲です。
ボーカルのラップ色が薄めで一味違った構成となっていますが、やはりこの曲1番の見どころは随所に挟みこまれるベーステクニックといって過言ではありません。
日本人離れした暴れ回るベースに酔いしれましょう。
