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Ivan Mladek の検索結果(211〜220)
昨日の歌WANIMA

わずか1分足らずで、走り抜けるように終わってしまうメロコアバンドらしい1曲。
とはいえ、楽曲はメロコアにスカの要素を詰め込んだWANIMAらしさ全開なんです!
前のめりにどんどん音を繰り出していくアグレッシブなスタイルがかっこいいですよね。
ギターリフと3人の息ピッタリのグルーヴ感に注目して聴いてみてくださいね!
悲しみはいつもの中yonige

yonigeの楽曲は、牛丸さんの実体験が歌詞になっていることが多く、元カレや好きな人に向けてのその時の思いがつづられていることが多いですが、この楽曲はベクトルが自身に向いています。
「全部自分が悪いって思ってしまえば楽だって知ってるから」の歌詞からは、恋に疲れた気持ちが現れていると思います。
表裏ネゴシエーションMoz

ハイスピードの楽曲でとてもロックなので音楽が好きという方は必ず好きになってしまうような楽曲です。
歌詞も現代を生きる若者の心に特に響くような、苦しい気持ちと解放の気持ちを歌っているのでボーカロイドというジャンルを超えてオススメする1曲です。
アオノオトM!LK

過ぎ去ったはずの青春が、ふとした瞬間に輝き出すことはありませんか?
本作は「青春は自分次第で何度でもやってくる」というM!LKからの温かいメッセージが込められた、疾走感あふれるナンバーです。
この曲は、メンバーの佐野勇斗さんが出演した「シーブリーズ」のCMソングに起用、2025年7月にリリースされました。
さわやかで快活なサウンドアレンジに心がスカッとします。
聴けば、あなたの毎日に寄り添う終わらない青春のサウンドトラックになるかもしれません。
虹色バタフライ井上苑子

こちらも井上苑子さんの初期に多いロック調のナンバーです。
こちらもガールズバンドでカバーするとかっこいいと思います。
特に、サビの部分がかっこいいので、おススメです。
突き進む感じの歌詞が、若いなと思います。
Japanese PrideWANIMA

歌詞の中にはWANIMAと同じ事務所、ピザオブデスの先輩のハイスタンダードの名前が出てきます!
そして歌詞中にもあるようにレゲエ、パンク、ヒップホップなどさまざまなジャンルのサウンドが織り交ぜられています。
新たなWANIMAを感じられるかもしれません!
HOPEWANIMA

WANIMAの歌らしく物語を連想できるような楽曲は、最初はサーフを感じる音楽から入っていきます。
そこからまっすぐなKENTAの声が響いてくるのが胸にグッときます。
WANIMAの中でも特にすてきな名曲の一つだと思います。
