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Mod21 の検索結果(211〜220)
あとだしジャンケンゲーム

司会者が「負けて」や「引きわけ」「勝って」などの指示を出すので、その指示通りに司会者とじゃんけんするというゲームです。
指示に合わせてじゃんけんの手を出しながら、最後まで残った人が勝ちです。
勝つことや瞬発力が必要なのではなく、一度立ち止まって考える力が必要な、脳トレのような遊びとも言えますね。
マイノリティゲーム

とある質問に一斉に回答して一致する人が少なければポイントを獲得、より多くポイントを獲得した少数派の人が勝者となるゲームです。
お題は2択がオススメ、それぞれの選択肢への意見をそれぞれで述べてから自分の答えを選んでいきましょう。
直感だけでなく、意見を交換することで納得して意見が変わるかもしれないのも、盛り上がるポイントではないでしょうか。
結果の発表だけでなく、どのように意見が変わっていったのかを振り返っていくのもおもしろそうですね。
カウントアップゲーム

気配を感じて遊ぼう!
「カウントアップゲーム」のアイデアをご紹介しますね。
このゲームは目を閉じた状態で向かい合い、順番を決めずに1つずつ数字をカウントしていくシンプルなゲームです。
もし誰かと同じタイミングで数字をカウントしてしまったら、また1からのカウントをはじめましょう。
少人数であれば目指せ20!
大人数または少人数でも慣れてきたら目標を30,50と伸ばしてみてください!
目標まで達成すると、仲間との絆も生まれそうですね。
暴走トロッコと作業員

1967年にイギリスの哲学者、フィリッパ・フットさんが示した思考実験をテーマにしたコンセンサスゲーム。
線路上に複数の作業員がいて、このままでは大事故になる場面でスイッチを切り替えれば1人を犠牲にして、多くの命を救うことになる。
果たしてスイッチを切るべきなのか、それともそのままにすべきなのか。
このジレンマを最初に個人で考え、その後グループで1つの結論を導く過程がポイント。
立場や価値観の違いが明確に現れるため、話し合いが盛り上がる魅力的なテーマです。
こだまyama

NTTドコモの「卒業希望式」はドコモとyamaさんのコラボレーションムービーという形で公開され、まるでyamaさんの楽曲のMVのような雰囲気に仕上げられています。
「この社会からなくなってほしい」ことをユーザーから集め、映像の中にも卒業希望証書という形でそれらが紹介されています。
BGMに使われているのは今回制作された『こだま』という楽曲。
コラボレーションムービーと同じくユーザーの声をもとに作られた曲だそうで、自分自身と向き合う前向きなメッセージが込められており、応援ソングとして心の支えになるであろう1曲です。
5963/ご苦労さん
あえて語呂合わせで伝えたい!
「5963/ご苦労さん」のアイデアをご紹介します。
小型の無線呼び出し端末であるポケットベルで使用されていた時代に、数字の語呂合わせで日常会話を表現する文化が広まったのだそうです。
その頃から使用されている語呂合わせなので、家族とのトークであえて使用してみるのも良いでしょう。
もしかしたら、返信で違う語呂合わせの文字が送られてくるかもしれませんね!
「これはどういう意味?」と会話のきっかけにもなりそうな語呂合わせです。
昭和の名曲メドレー ★ ノンストップミックス ★80s Japanese PopsDJ-Trackmagic

華やかなサウンドとどこか懐かしい情景が思い浮かぶ、昭和の名曲をつないだメドレーです。
『スローモーション』のしっとりとした曲から『Nice-Catch!』へと続く流れが、80年代のポップカルチャーを鮮やかによみがえらせます。
懐メロは、その時代に感じた高揚や切なさを一瞬で思い出させてくれるのもポイント。
『嵐の素顔』や『淋しい熱帯魚』のようなキラーチューンが盛り上がりをつくり、『WAKU WAKUさせて』や『ダンシング・ヒーロー』の軽快なリズムが心を弾ませます。
青春時代の記憶とともに当時の空気を感じられるメドレーです。
