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The Meteors の検索結果(211〜220)
サマータイムラブShiggy Jr.

2015年、この「サマータイムラブ」でメジャーデビューを果たした4人組バンドShiggy Jr.。
紅一点のVo.池田智子の声が可愛らしく、明るい楽曲にもピッタリです。
曲のタイトルから歌詞、楽曲の雰囲気まで一貫してポップでキャッチーなのが魅力的です。
Dig Up Her BonesMisfits

ポップパンクやメロコアから多くラインナップされている中、本物のハードコアパンクバンドが登場です。
1977年から活動を始め、一時解散もしましたが、再結成し、現在に至ります。
この曲は疾走感があり、無骨でシンプルでかっこいいそんなまさにパンクといった雰囲気の曲ですね。
stars and the moonFair Warning

もともとはドイツのZENOのメンバーが集まってできたバンドです。
ファーストアルバムが大好評でしたが、それに続くアルバムの1曲目です。
ですが、このアルバム最強のキラーチューン「burning heart」の陰に隠れている感は否めません。
それでもミドルテンポながらも「らしさ」が出たいい曲だと思います。
星空の下でSHAKALABBITS

2017年に活動休止になったSHAKALABBITSのメジャー4枚目のシングルです。
数少ない女性ボーカルのメロコアバンドで、明るくパワフルな歌声が特徴。
力強く愛を歌ってます。
アコギでコピーされる人気の楽曲です。
The Sounds of Cosmos – Alpha

効果音とは多少趣向が異なりますが、昔アメリカ及び日本で放送された宇宙のドキュメンタリー番組のサウンドトラック作品のうち、1曲をピックアップしたものです。
宇宙空間を連想させるにピッタリのドラマチックな雰囲気の曲ですから、宇宙効果音の1つとして楽しんでみるのも良いでしょう。
トレモロRADWIMPS

今を時めくバンドRADWIMPSの「トレモロ」です。
まさに青春の日々が描いた一曲。
恋する相手への伝えたくて伝わりきらないこの気持ちを、精一杯つづっています。
キャッチ―なメロディーにインパクトのある歌詞があなたの学生時代をフラッシュバックさせます。
Nothing To SayGalactic Cowboys

クロスオーバーの極致とも言えるのがこのバンドでしょう。
ヘビーメタル、スラッシュメタルをベースにカントリー、オルタナティブ、ポップなどを何でも取り込んでやたらメロディアスにしたらこんなバンドになりました、という感じです。
とは言え、分厚いリフはメタリックです。
メタルファン以外にもおススメできます。
