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Pierre Porte の検索結果(211〜220)
手のひらサイズの巾着袋

こちらではひも通し口を別布にすることによってかんたんにひも通し口が作れるきんちゃくの作り方をご紹介します。
簡単にするために別布にしたとはわからないくらい、逆に難しく見えるのでオススメです。
デザインにも変化がうまれますよ。
作り方としては、ひも通し口だけを小さめに作っておいて表布と裏布の間に挟むイメージです。
そうすると表布と裏布をつなげてぐるりと縫えるのです。
返し口からひっくり返すともうひも通し口ができています。
とても簡単なので作ってみてくださいね。
布小物入れ

大きく口が開いたような見た目の、鉢カバーやお菓子入れなどにも使いやすい布の小物入れです。
布を重ねてしっかりと縫い合わせていき、置いても倒れないように丈夫な底も作っていきましょう。
縫い目が表に来ないように、最後にひっくり返して完成させるので、どのような形になるのかも考えつつ、型紙に合わせてしっかりと縫っていきます。
裏と表にどのようなデザインを持ってくるのかなど、縫い合わせる前の布のチョイスも重要なポイントですね。
星とロケット
ロケットが星空をビュンっと飛んでいる、ユニークでかわいらしい入場門のアイデアです。
キュートな星形は、いろいろなサイズを組み合わせるとにぎやかになり動きが出ます。
運動会の入場門らしく、大きなお星さまを作り、はちまきやポンポンをプラスしてみてもかわいいですね!
また、お子さんが描いたイラストや似顔絵、手形をプラスしてもステキ。
ロケットがアーチを描くようにケムリをはき出しながら飛んでいく様子をデザインするなど、動きを意識して制作してみてはいかがでしょうか。
Pierre Porte の検索結果(221〜230)
【ハギレ活用】サシェ

フランス語で香り袋という意味を持つサシェ。
中にハーブやアロマエッセンスを入れて作ります。
クローゼットや引き出し、車内やトイレ、枕元などに置くとほのかに香りがしますよ。
入れるハーブやアロマによっては防虫効果も期待できます。
材料は小さい布とはぎれ、リボン、アロマオイルなど。
小さい布を袋縫いにして、中にアロマオイルをしみこませたはぎれを中心にしたはぎれのかたまりを詰めます。
最後の辺にリボンをはさんで、ミシンで縫い閉じたら完成です。
縫わずに作れるパニエ

パニエを付けると、スカートがフワッとしたかわいいシルエットになりますよね。
けれど仮装する時にしか着ない場合、市販品を購入するのも手作りするのも二の足を踏んでしまうはず。
そこで、縫わずに作れるパニエを紹介します!
こちらはウエストのゴムに少しだけ空気を入れたビニール袋をつり下げるというアイデア。
それだけ?と思いますが、上からスカートを履くとふんわり広がって、ちゃんとパニエの役割を果たすんです。
ガサガサ音がなるのでそこは注意ですが、学園祭やお遊戯会などにはコストもかからず、もってこいではないでしょうか。
キルティングレッスンバッグ

幼稚園や保育園に通い出したら、毎日工作の道具やプリントなど、持っていくものが増えますよね。
そんな時にオススメなのが、レッスンバッグです。
ふわふわのキルト生地を使って作ったシンプルなトートバッグで、表にえんぴつなどの細かいものを入れられるポケットをひとつつければ、毎日使えるバッグが作れちゃいます。
市販のものだと、まだ幼いお子さんの体には大きすぎることがありますよね。
そんな時にも手作りすれば、体の大きさに合った使いやすいバッグを用意できるのでオススメです!
リュック型巾着袋

大き目のきんちゃく袋になると、背負えたり、持ち手がついていた方が便利な場合がありますよね。
こちらのきんちゃく袋は体操服などが入るサイズで、持ち手もついておりリュックにもなります。
一枚布で簡単なのでぜひ作ってみてくださいね。
まず、本体を作る前にリュックにするためのひもを通すタブと、持ち手の部分を先に作ります。
どちらのアイロンを使って縫いやすい形に整えるのがポイントです。
その次に本体を作ります。
本体はほつれないよう、ロックミシンかジグザグミシンでふちを縫っておきましょう。
