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Shaboozey の検索結果(211〜220)
Two sweet coffees a daySHANK

サビの疾走感や2番のAメロのスカっぽいノリのパートなど、ライブで観客をノセるための曲ではないだろうかと感じさせられる1曲です。
この曲のMVはフロアライブのような感じで演奏しているメンバーの周りをファンが取り囲んでいるのが大変楽しそうですね。
Beautiful LifeShiggy Jr.

CM作製をテーマにしたMVがおもしろいです!
ありそうなCMを次々とパロディしていてくすりと笑える仕上がりです。
人生を楽しんでいこうという明るい楽曲になっていて、まさにシギージュニアらしい明るさと、ポップさが素敵です。
桜FUNKY MONKEY BABYS

桜というタイトルから卒業ソングを連想してしまいますが良い意味でそれを裏切った爽やかなラブソングになっています。
すてきな恋人と桜の景色をイメージさせるきれいな歌詞とメロディーが春にピッタリだと思います。
Shaboozey の検索結果(221〜230)
魔法の言葉MONKEY MAJIK

自分たちにとって大事な楽曲と語るこの曲は、東日本大震災からの復興イベントでも歌われ、「カナダから見た日本」という両国の絆を表現しています。
ラップ調のイメージとあたたかなサビとの比較がとても美しいです。
Do it Do it04 Limited Sazabys

2nd mini album「sonor」より。
聴いているだけで楽しくなるような曲なのですが、なんといってもMVを観ていただきたい。
sonorに収録されている曲のMV撮影でのオフショットやFREEDOMに出演したときの映像を組み合わせて作られていておもしろく、観て聴いて楽しめます。
VenomMONKEY MAJIK

2018年3月21日リリースのアルバム「enigma」に収録。
R&Bと演歌を融合させた曲。
日本的な香りがするこの曲は、神社の祈祷を思わせるような、神聖な雰囲気がただよった、スローテンポの楽曲です。
SOLID DANCEシャンバラ

1989年、バンドとしての活動を休止したカシオペアのリズム隊、ベーシストの櫻井哲夫さんとドラマーの神保彰さんが中心となって結成されたシャンバラは、日本語のボーカルを乗せたバンドとしての新たなプロジェクトでした。
1989年にリリースされたアルバム『SHAMBARA』は大々的なプロモーションも行われ、単発で終わらせない一大プロジェクトとして期待されていたそうです。
残念ながら、シャンバラとしての活動が引き金となって2人はカシオペアを脱退、フュージョン・ユニットのジンサクを結成し、シャンバラは自然消滅してしまいました。
結末は皮肉なものでしたが、先述したアルバムの内容自体は素晴らしく、日本屈指のリズム隊を軸としたサウンドが織り成す高品質なJ-POPサウンドはいつ聴いても最高です。
ボーカルを担当した秋元薫さんと国分友里恵さんのパフォーマンスも見事で、シティポップとしても楽しめる作品となっておりますよ。
