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locofrank の検索結果(211〜220)
WORD PLAYNUBO

2002年から活動している横浜の5人組バンドNUBO。
ロックを基調としてパンク、ラテン、ファンク、ダンスなど、さまざまな要素を取り込んだ楽曲が魅力的です。
またツインボーカルを生かしたラップも非常に印象的です。
ライブバンドであることにこだわりを持ち、暑苦しいほどのライブパフォーマンスが魅力です。
ES MI BARRIOBARRIO 22

トラックは非常にシンプル。
しかし、ラップは、さまざまなフローを使ってみせてくるので、飽きない感じで最後まで聴けます。
一人の空間でこれを聴くとリピートしまくってしまうほど、中毒性があります。
単調なトラックだからこそこの広がりが出てるのだと感じます。
車には絶対な曲ではないでしょうか?
COZMO-NAUGHTYm-flo

カヒミカリィをフィーチャリングした宇宙がテーマの楽曲です。
トラックのリズムパターンが途中で変化し、ベースラインとエレクトリックピアノとカヒミカリィのボーカルが、よりスペーシーに浮遊感を与えている不思議な1曲です。
locofrank の検索結果(221〜230)
ワイルドで行こう!!!CRAZY KEN BAND

2011年11月23日に発売された14作目のシングルで、ラボーテ・ジャポン「リガオス」のCMソングに起用されました。
冒頭の歌詞からいきなり彼らの世界観に引きずりこまれ、気づいたら自分も少しワイルドになったような気になる!?
そんな1曲です!
Freak (Original Mix)CamelPhat feat. Cari Golden

イギリスの人気DJデュオ、キャメルファット、そして女性エレクトロミュージシャン、カリ・ゴールデンさんのコラボ曲『Freak』。
細かく分散されたサンプリング音のリフレインがキャッチーで、淡々とした語り口調のラップもおもしろいです。
そして各バースに遊び心もうかがえ、リズムの絡み合いとたくさんの音色、エフェクトのアイディアがおもしろい1曲です。
そんな楽曲の世界観もさることながら、しっかり踊れる曲だと思います。
Grand DérèglementFrànçois & the Atlas Mountains

独特なコンビネーションで独自の世界観を持つインディーポップです。
アフリカンリズムで展開されるハイブリッドでふんわりと軽いポップメロディーが心を和ませてくれます。
シンガーのフランソワは目を離せない存在です。
Bells Of ChaosCrone

サイレント・エネミーさんと同様にダークサイケ・シーンの最前線で活躍している偉大なコンポーザー、クローンさん。
彼のダークサイケはホラーなテイストは比較的、抑えめに作られています。
ホラーなテイストが少ない代わりに、サイケデリック・トランスの要素を全面に打ち出しているため、全体を通してノリやすい楽曲が多いイメージです。
こちらの『Bells Of Chaos』は、前半は宇宙人をイメージさせるようなもの、中盤はアラビアンなライン、後半は目まぐるしく変化するサイケデリック・トランスという構成でまとめられています。
細かい部分まで作り込まれた名曲ですね。
