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立体ミノムシ

季節感を感じられる、秋のミノムシを紹介します。
折り紙3枚を準備して作っていきましょう。
ミノムシの顔部分は折り紙を三角に折り、折り目をつけていきましょう。
折り紙を開いて中心線に向かって折り紙の角を合わせて折っていきます。
再び折り目に合わせて折っていき裏返します。
角と角を合わせミノムシの顔の形を作っていきましょう。
ミノムシのミノ部分は袋を開口部分がポイントです。
難しい場合は大人の方が一緒に手伝ってあげてくださいね。
同様のを2個作り貼り合わせミノムシのミノを完成させましょう。
最後にミノと体を貼り合わせたら完成です。
表情を描いてオリジナルのかわいいミノムシを完成させてくださいね。
使い捨て型の粘着カーペットクリーナー(コロコロ代用)

掃除をしていてもカーペットや服に細かなほこりが付いて気になる……という方にオススメなのがコロコロクリーナーをラップの芯で作るというアイデア。
ラップの芯を半分に切って両端の口の部分に等間隔に切り込みを入れ、輪ゴムをクロスさせるように引っかけます。
針金のハンガーを曲げて持ち手にすれば完成。
細かな毛やほこりが取れたらそのまま捨てられるので汚れがひどいところに使ったり、コロコロの替えテープを切らしてしまったときなどに役立ちますよ。
お花紙のきのこ
お花紙を使って、カラフルでかわいいきのこを作ってみましょう!
まずは、画用紙できのこの柄の部分を大きめに切って作っておきます。
子供たちの年齢によっては、先生側で用意しておきましょう。
次に、子供たちには好きな色のお花紙を選んでもらい、くしゅくしゅと丸めていってもらいます。
ある程度の数丸められたら、サランラップの上に置いて、きのこのかさの形になるように形を整えながら包んでいきます。
できたら画用紙で作った柄に貼り付けて完成!
お好みで柄の部分には、顔を描いたりしてみてくださいね。
ハートポンポン

フォークに毛糸を編みこむようにして作るハートの形をしたポンポンです。
日常で使う食器が編み物の道具になるというところもおもしろいポイントではないでしょうか。
フォークの真ん中と片方のみぞに毛糸をとおして、全体に毛糸を巻きつけ、真ん中にとおした毛糸を利用して全体を縛りフォークを抜きます。
輪になっている部分を切り開いて整えればポンポンの完成、3つのポンポンを組み合わせてハートの形に仕上げていきます。
同じ大きさのポンポンを使うことが大切で、巻きつける回数や広がりなどにしっかりと意識を向けることが大切ですね。
2人で本結び

アウトドアなどでロープを使う人にはおなじみかもしれない「本結び」。
この結び方はなかなか練習を積んでしっかり身につけないとできないですね。
しかしそんな本結びを2人1組、自分の右手と相手の左手で作ってしまおうという遊びです。
チーム戦のタイムアタックにしてもさらに盛り上がって楽しめそうな実用的なロープ遊びですね!
ネーブル
オレンジの一種、海外から輸入されているイメージが強いですが国内でも生産されています。
「へそ」が名前の由来で底のくぼみが特徴です。
【フェルト】ピカチュウ

幼児さんから大人まで、幅広い層に人気の『ポケットモンスター』。
そこに登場するポケモンとして有名なのが、ピカチュウですよね。
黄色い体にギザギザのしっぽが特徴です。
こちらのアイデアは、ピカチュウのワッペンをフェルトで作るというもの。
基本的にはフェルトからパーツを切り出し、土台に縫い付けて作ります。
ピカチュウはすべて黄色かと思いきや、耳の先やしっぽの根本の色が違うので気をつけてくださいね。
刺しゅうが苦手な方でも挑戦していただけますので、ピカチュウがお好きな方は作ってみてください。
