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FOX LOCO PHANTOM の検索結果(241〜250)
Black SideLyzanxia

これは珍しい、フランスのスラッシュメタルバンドです。
リザンクシアはポートヴィン兄弟が中心で、その兄弟がボーカルも務めています。
96年に結成されたので比較的最近のバンドですが、コンスタントに作品もリリースして着実に人気を獲得しています。
ライオンシェリル・ノーム starring May’n/ランカ・リー(中島愛)

00年代のアニメファンにとってはおなじみのナンバーですね。
アニメ『マクロスF』のオープニングテーマに起用された楽曲で、May’nさんと中島愛さんが歌っています。
長い歴史を持つアニメ『マクロス』シリーズですが、その中でも1、2位を争うほどファンからの支持が熱い作品でもあります。
歌詞の壮大な世界観は、それだけでアニメのストーリーを表現しているかのよう。
この曲が聞こえてきたらハンドルを持つ手に力が入る、なんて方もいそうですね。
LacrimosaApashe

大迫力のカーアクション、悪を追うはみ出し者なクールなやつらが戦いまくる大人気のシリーズが『ワイルドスピード』です。
こちらはシリーズ9作目となる2019年公開の『ワイルド・スピード スーパーコンボ』挿入歌で、海外の予告編ではこちらが使用されていました。
オペラやキリスト教を感じさせる壮大なムードからスタートしリミックスするという、ある意味ザ・アメリカの映画といった感じの曲。
常人でない主人公たちのすごさを、こういう曲はパワーアップさせる気がします。
LounderThe BONEZ

2016年発売のアルバム「To a person that may save someone」収録曲。
序盤から思わず全力で手を挙げたくなるような1曲です。
一緒に「オーオーオー」と叫んでライブを楽しみたいですね!
MonstersFuneral for a Friend

2000年代のUKロックシーンで大きな存在感を放った、フューネラル・フォー・ア・フレンド。
ポストハードコアを軸に、叙情的なメロディを織り交ぜた音楽性が魅力です。
本作では、誰もが心に宿す恐怖や弱さといった内なる怪物との葛藤が、痛切なサウンドで表現されています。
重厚なギターリフと感情を絞り出すようなボーカルが、もがき苦しむ心を見事に描き出したすばらしい作品です。
こちらは2005年8月に発売された、セカンドアルバム『Hours』に収録された1曲。
やり場のない焦燥感や内面の苦しさを音楽の力で吹き飛ばしたい方は、ぜひチェックしてみてください。
FOX LOCO PHANTOM の検索結果(251〜260)
CassiusFoals

アルバムごとに全く印象が異なる不思議なバンド。
しかしライブでそれがセットリストとなってミックスされると、もの凄くバランスが良くなるのでライブが楽しくてしょうがない。
この曲は、ライブで必ずする一番盛り上がる一曲。
