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D-SHADE の検索結果(11〜20)
Don’t Tell LiesSIAM SHADE

1996年10月2日発売のアルバムSIAM SHADE IIIの9番目に収録されています。
メジャーセカンドアルバムです。
この曲の別バージョンはセバスチャン・バックと言う方が2010年にカバーしています。
イントロからメタルっぽくて、かなりかっこいいです。
20年以上前とは思えないリフです
GET A LIFESIAM SHADE

2000年7月26日発売のアルバム SIAM SHADE VIの1番目に収録されています。
原曲はDAITAさん、作詞は栄喜さんとTIM JIMSENさんがされています。
全英歌詞の曲です。
曲名とMVが一致していて見惚れる聴き惚れるの二拍子です!
素顔のままでSIAM SHADE

1995年11月11日発売のアルバムSIAM SHADE IIの6番目に収録されている、素顔のままで と言う曲です。
原曲・作詞はCHACKさんが仕上げています。
メジャーデビュー初のオリジナルアルバムです。
相変わらずじゅんじさんの周りは要塞で惚れ惚れします。
曲自体もフェス前に聴くと物凄くテン上げすると思います。
ShakeDOUBLE

王道のR&Bサウンドで非常に高い人気をほこった姉妹デュオ、DOUBLE。
本作は、姉のSACHIKOさんが健在だったころの楽曲で、心地よいグルーヴが魅力的な作品です。
夜の解放感をテーマに、音楽に身を委ねて踊る高揚感を歌っており、2人の息の合った掛け合いが徐々に熱を帯びていく展開に引き込まれるでしょう。
この楽曲は1999年3月に発売されたシングルで、姉妹としての最後の作品となりました。
後に収録されたアルバム「Crystal」は60万枚以上のセールスを記録し、当時の音楽シーンに大きな印象を残しました。
都会の夜景が広がるドライブや、少し背伸びをしておしゃれな雰囲気に浸りたい夜の場面によく似合う曲ですよね。
D×D×DSHINee

2016年1月にリリースされたSHINeeの4枚目の日本語アルバムに収録された楽曲です。
自由と解放をテーマに、夜のダンスフロアで感じる高揚感や刺激を表現しています。
「今夜、何をしたい?」という問いかけから始まり、日常から離れて一晩限りの自由を楽しむことを勧めているんです。
SHINeeらしい洗練されたポップセンスとダンスミュージックへの理解が感じられる一曲。
アルバムは初週44,921枚を売り上げ、オリコン週間アルバムランキング1位を獲得。
プロモーションとして行われた全国ツアーでは、8都市16公演で35万人を動員し、日本での累計コンサート動員数を100万人以上に押し上げました。
Bloody TrainSIAM SHADE

3枚目のメジャーアルバム「SIAM SHADE IV・Zero」に収録されている。
曲調はSHAM SHADEの中では比較的ミドルなテンポではあるこの楽曲だが、サビをきっかけにグワッと盛り上がるのが特徴である。
曲の真ん中ではこれぞというギターのソロが入り、ラストのサビ前ではピタッとブレイクが入る所がかなり格好いい。
D-SHADE の検索結果(21〜30)
Still We GoSIAM SHADE

17枚目のシングル。
itunesにて先行配信されたのち、インスト版を加えて毎期しシングルとして発売された。
このシングルはライブ会場限定での発売になっており、ファンしか手元に持っていない貴重な一枚である。
