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sasakureP の検索結果(11〜20)
X.E.N.Osasakure.UK

「新しい音楽に出会った」と思わざるおえない、未来感のあるサウンドが押し寄せてきます。
長らくボカロシーンの第一線で活躍しているsasakure.UKさんが手がけた『X.E.N.O』。
2023年10月に発表された作品で、第 2回超高難易度楽曲コンテスト「プロセカULTIMATE」への応募曲でした。
人間が理解できる言語で構成されていないボーカルパートにめまぐるしくて予想できない曲展開は「卓越」という言葉がぴったり。
sasakure.UKさんのセンス、音楽性が存分に味わえる仕上がりです。
INORI (Extended Mix)サカナクション

ミニマルなビートと幻想的なシンセサイザーの反復が、聴く人を深い没入感へといざなうクールなナンバーですね。
サカナクションが電子音楽家のAOKI takamasaさんと共同制作し、2013年6月にアナログ盤として発売された『INORI EP』に収録されている長尺バージョンです。
同年3月のアルバム『sakanaction』に入っている原曲を、よりクラブミュージックとしての機能性を高める形で再構築しており、バンドサウンドの枠を超えた実験的なアプローチが光ります。
言葉よりも音響そのものの快楽に身を委ねたいときや、深夜の高速道路を走るドライブのBGMとしてぴったりではないでしょうか。
ずっと聴いていたくなるような中毒性がありますよ。
EscapeSKE48

珠理奈がジャンケンでセンターを取った「鈴懸なんちゃら」のカップリング曲。
珠理奈はSKEの絶対的センターなのだから当たり前だが、カップリングにしておくには、惜しいくらいの素晴らしさ。
注目は東李苑のキーボードです。
シンクロときめきSKE48

王道アイドルであるまゆゆのカバーをしたとき、だーすーは何を思っただろうか?
彼女はヴィジュアルが優れているわけではない。
むしろ、ハンデがあるといってもいい。
そんなことを払拭させてくれる曲。
元気になれる曲です。
思い出以上SKE48

SKEだってAKBだって、気が付いたら若くて可愛いだけの子が増えてしまった。
可愛いだけでない、色っぽかったり個性が強くて、パフォーマンスが上手いメンバーがいた頃のほうが楽しかったな、と思わせてくれる曲です。
0ハートNEW!sasaki

ボカロP、sasakiさんによる2026年3月にリリースされた楽曲です。
重音テトSVをボーカルに迎えたエレクトロポップナンバーで、聴きやすいサウンドの背後に、どこか乾いた感情や対人関係の空虚さが潜んでいるような世界観が印象的。
中毒性が高く、曲自体が短いのもあって、リピートしまくりたくなります。
デジタル社会の縮図を抽出したような、現代的なボカロ曲です。
sasakureP の検索結果(21〜30)
JESUSSKE48

まず、華奢なメンバーが多いはずのSKEでさえパツパツに見える衣装に目が行ってしまうが、メンバー一人一人の表情に注目してほしい。
ちゅり、せいら、しゃわこ、れいか、しおりん。
ボーッと見ただけでも語りつくせません。
