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Pierre Porte の検索結果(21〜30)
【アクリル板で軽量化】木材で作るベビーゲート

ベビーゲートのドアは薄くて軽い木材で作ると強度が心配、ですがしっかりとした木材で作ると重くて壁や柱に打ち付けられない、という難点が。
このアイデアはドアの真ん中、一部分にアクリル板を使ってドアを軽量化したもの。
柱は2×4材を使っていて、内側にフックを付けてエプロンやカバンなどが掛けられる、そして身長計としても活躍するというアイデアもマネしたいですよね。
アクリル板にすることで軽量化することはもちろんですがお子さんの動きが目視できるのもいいところです。
空き箱ポスト

使い終わった箱を再利用して作る空き箱ポストは、簡単にできて実用性もあるアイデアです。
箱全体に赤と白のビニールテープを貼り、郵便ポストらしいカラーに仕上げます。
正面には「POST」のマークや文字を大きく貼りつけて、遠くからでも分かりやすいデザインにします。
扉部分はカッターでカットして開閉できるようにし、取手をつければより本格的に。
仕上げにシールや飾りを追加すれば、オリジナリティがぐっと高まります。
見た目の工夫次第で印象が大きく変わるため、家族や友達と一緒に楽しみながら作るのもおすすめです。
リサイクルと創造力の両方を体験できる、エコな発想が光るアイデアです。
通園バッグ

保育園生活を支える重要なアイテム!
通園バッグのアイデアをご紹介します。
この通園バッグはファスナーを使わずに作っているので、ハンドメイドに苦手意識のある保護者の方にもオススメですよ。
フタ付きでマチ付きのショルダーバッグなので、便利なのも嬉しいですよね!
ショルダー部分は、子供の成長に合わせて長さ調節ができるので長く大切に使えるバッグのアイデアです。
子供の好きな布地を使って、この機会に通園バッグを作ってみましょう!
クラッチバッグ風おむつポーチ

オシャレなおむつポーチのアイデアをお探しの方にオススメしたい、クラッチバッグふうのおむつポーチです。
こちらマチはないのですが、かなり大きめなので、おむつとおしり拭きを入れるだけなら十分な大きさですよ。
内側に大きめのポケットもついているので、おむつとおしり拭きを分けて入れることも可能です。
裏地にポケット部分を縫い付け、ファスナーをつけた表地と中表で縫い合わせます。
持ち手をつけて袋状に縫ったら返し口から布地を裏返し、表地の中に裏地を入れたら完成!
ぜひお好きな布で作ってみてくださいね。
おしりふきがしまえるポーチ

一見ポケット付きのポーチに見えるこのアイデアですが、実はポケットのフタを開けると穴が空いています。
ここにおしり拭きを入れて、そのまま使えるようになっているんですね。
ビックサイズのおむつが4〜5枚入る大きさなので、容量も十分です!
まず表地と裏地を縫い合わせてポーチを作り、その上にポケットとフタを縫い付けて作ります。
穴の部分の処理が難しそうに見えますが、布を2枚重ねてフタの形に縫い、内側を切り抜いて布を裏返すだけなので、意外と簡単ですよ。
ポーチからおしり拭きを取り出す手間が減るステキなアイデアなので、よければ作ってみてくださいね!
【バンダナ】簡単おむつポーチ

手作りしたいけど時間がないという方にぜひマネしていただきたい、バンダナで作る簡単ポーチのアイデアです。
こちらは、4回直線に縫えばポーチが完成してしまいます!
まず、バンダナを半分に折って、あいだに接着芯を挟んだら上からアイロンをかけます。
輪になっている方にファスナーを1本縫い付け、裏側も縫ったら半分に折ってファスナーを取り付けましょう。
あとは側面と底を縫い合わせ、布をひっくり返せば完成です!
マチをつけたい方は、底になる両端の角を三角になるよう縫ってくださいね。
【フタマチつき】スカラップポシェット

女の子向けのスカラップポシェットのアイデアをご紹介しますね!
スカラップポシェットは、フタが花びらのようになっていてかわいいんですよね。
このポシェットを作るためには、本体の表地と裏地を2枚ずつ、側面、外ポケット、フタの表地と裏地をそれぞれ1枚ずつ、ショルダーのヒモとマグネットボタンが1つ必要です。
まず、ポケットの表地とフタの裏地にマグネットボタンをつけます。
次に中表で生地を縫い合わせてフタ、ポケットを作り、側面の生地に切り込みを入れたら表地と縫い合わせてください。
裏地を作り、あとは作ったパーツを縫い合わせたら完成です!
