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STEREOPONY の検索結果(21〜30)
サレンダーポルカドットスティングレイ

タイアップの多いポルカドットスティングレイですが、この『サレンダー』もゲームのイメージ曲で起用されています。
ジャジーで気怠い雰囲気から、サビに向けぐっとハイトーンに上っていく感じがかっこいいです。
かわいさと気怠さを両立させるのがうまいバンドだと思います。
渋く気怠いサウンドとボーカル雫のかわいらしい歌声の絶妙なバランスに注目して聴いてみてください!
CRY OUTTRiDENT

ガールズロックバンド革命として活動をおこなっていた、ボーカル&ギターのASAKAさんとベースのSERINAさん。
2020年5月に改名、ドラムのNAGISAさんを迎えてTRiDENTとなりました。
一見ふんわりとキュートな印象ですが、メタルなテイストも感じられる正統派のロックサウンドが情熱的。
激しいドラムの高い演奏力やバンドの真っすぐさもとてもかっこいいです!
ASAKAさんの爽やかで突き抜けるような歌声とシャウトにも注目してみてほしいです。
内なる叫びを前面に押し出したスタイルが刺さることでしょう!
STEREOPONY の検索結果(31〜40)
ナタリーさよならポニーテール

バンドのメンバーが12人いるという珍しいグループですが、高い実力があると評判のバンドになっています。
まだ聴いた事が無いと言う方はぜひこの機会に聴いてみてはどうでしょうか。
Oh My Darlin’中ノ森BAND

手拍子で合いの手を入れたくなるサウンドですが穏やかな気持ちになれる曲ですね。
この曲はドラマのオープニング曲でもあるのでドラマを思い出される方も多いのではないかと思います。
少し大人っぽいラブソング。
一方通行じゃなくてお互いに思い合えたらそれが一番だなってつくづく思います。
ランドリー赤い公園

この曲は一寸聴いただけで分かるようにポップさが最大の売りです。
しかし、このポップさは緻密に設計されており、曲調とは裏腹に狂気性をはらんでいます。
ガールズバンドとして一笑に付すのはとてももったいない選択です。
No StarSeagull Screaming Kiss Her Kiss Her

とてもキャリアの長いバンドですが、決して古くなる事なく現在でも存在感を放っています。
グランジのような曲調がまず耳に入りますが、グランジの持つウェットな展開とは対照的な女性的な包容力が共存していて、聴いていて気持ちが安らいでしまうのではないでしょうか。
グランジの入門編の一曲としても最適です。
世界の果てまで連れてって!SEBASTIAN X

型にはまらない自由なポップスを目指したサウンドと文学的な歌詞とのコントラストが秀逸な4人組ギターレスバンド。
結成当時からのパンキッシュな音楽性から民族音楽の要素を含んだアレンジまで、多様かつユニークな楽曲で人気を博しています。
ボーカル永原真夏さんがアカペラで歌ったメロディにメンバーがコードをつけていくことで生まれる特徴的かつ自由なメロディラインは、多くのファンを魅了しているのではないでしょうか。
2017年の自主イベント以降の活動再開も話題となった、枠にはまらない音楽性が魅力のロックバンドです。
