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CRAZY KEN BAND の検索結果(31〜40)
香港グランプリCRAZY KEN BAND

3枚目のシングル「GT」のカップリング曲です。
ネイザンロードを尖沙咀まで疾走する男の歌です。
スピード感のある曲と昭和感前回の分かりやすい歌詞でライブでは非常に盛り上がる曲として、ファンの間ではお馴染みの曲です。
指輪CRAZY KEN BAND

2015年7月1日に発売された18作目のシングルで、ミュージックビデオには壇蜜が起用されています。
90年代のUKソウルを思わせる楽曲では、結婚してから時がたち、その安定した生活の中で出てくる女性のちょっとした不満などがえがかれています。
世の男性の諸君、いかがでしょうか!?
ま、いいやCRAZY KEN BAND

2013年1月23日に発売された16作目のシングルで、映画「つやのよる」の主題歌に起用されました。
横山剣の口癖だという「ま、いいや」をタイトルにしており、メロウな雰囲気がただようソウルな1曲に仕上がっています。
エレクトリック・シタールが効果的に使われていますね!
た・す・け・て!CRAZY KEN BAND

2000年6月10日に発売されたアルバム「ショック療法」に収録されています。
なんともインパクトのあるタイトルですよね!
歌詞もアダルトな雰囲気で、サウンドはマイナー調の歌謡曲。
まさにクレイジーケンバンドの得意な楽曲の1つといえます。
ガールフレンドCRAZY KEN BAND

10枚目のシングルのリード曲です。
中年オヤジの夏の火遊びを歌った楽曲です。
クレイジーケンバンドが得意とする、スイートでメロウな楽曲です。
繰り返されるバックトラックと、甘いメロディがとても印象的な一作です。
CRAZY KEN BAND の検索結果(41〜50)
甘い日々CRAZY KEN BAND

キャロルのカバーであるこの曲は、2003年2月19日に発売された7作目のシングルです。
大人の雰囲気がただようスイートでメロウなアレンジかつクレイジーケンバンド「らしさ」があり、それでいてオリジナルの良さをうまく残しています。
どちらのファンの方にも楽しんでいただける楽曲ですね。
TampopoCRAZY KEN BAND

クレイジーケンバンドが2019年にリリースした港町がテーマのアルバム、「PACIFIC」の代表曲であるこちらの曲は、MVが横浜の湾岸地域で撮影されました。
車といい、街といい、曲といい、イイ感じに横山剣のワールドがひろがっております。
なつかしく新しい感じの曲は、ドライブのおともにもピッタリなのではないでしょうか。
