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SIAM SHADE の検索結果(41〜50)
Life is BeautifulSiM

2016年4月リリースの4th Full Album「THE BEAUTiFUL PEOPLE」より。
アルバムの最後を締めくくるミドルテンポで、ガッツリと歌い上げるこちらもSiMらしさがしっかりと出ている楽曲。
ボーカルのMAH(マー)が自身のさまざまな葛藤について書き上げた歌詞にも要注目です。
SIAM SHADE の検索結果(51〜60)
one wayシド

メジャーデビューしてからの曲なので、非常にキャッチーで疾走感のあるメロディです。
みんなでタオルを回しながらノれるような楽曲です。
マオの早口も特徴だと思います。
ベースとドラムが非常にかっこいい音を響かせています。
必要悪シド

暗い楽曲です。
最初マオのささやくような歌声が印象に残ります。
序盤低い音程ですがサビに高音になり、また低音になり、と非常に緩急のある楽曲なので、2曲を聴いているような面白い曲だと思います。
コアな曲です。
マスカラシド

参加したライブの一曲目だったので、幕が下りこの曲がスタートした時の感動を聴くと今でも思い出します。
少しけだるいようなメロディとマオのうたい方が素敵です。
いつもこの曲は赤いライトの下で歌っているイメージです。
愛しちょる♥遠藤一馬(元SIAM SHADE)

『1/3の純情な感情』などのヒット曲を持つSIAM SHADEのギタリストでボーカリストの遠藤一馬。
バンド活動のほかに2002年からソロでも活躍しています。
ロック魂がこもった力強い歌声の持ち主で、SIAM SHADEでは栄喜とのツインボーカルでその魅力を発揮しています。
PSYCHOSiM

2015年10月リリースの6th Single「CROWS」よりカップリング曲。
イントロのなんとも不気味なリフと途中で入ってくる、今では最早おなじみとなったサウンド(SE)が入り、一気に楽器全体でのイントロへ。
自然と体が動き出すビートと、ギターのリフがとても心地良い。
それとは裏腹に社会を風刺した歌詞が印象的な楽曲です。
f.a.i.t.hSiM

2013年4月リリースの4th Single「EViLS」より。
2010年にBassのSIN、DrumのGODRiが加入し現体制になった頃よりライブの1番最後でよく演奏されている楽曲。
イントロのヘビーなベースリフから始まり、2ビートで駆け抜けるショートチューン。
音源ではシャウトでCrossfaithのボーカルのkoieがfeaturingで参加しています。
