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SIAM SHADE の検索結果(51〜60)
WHO’S NEXTSiM

2013年10月リリースの3rd Full Album「PANDORA」より。
アルバムのリードトラック。
この楽曲よりギターが鍵盤を弾いたり、ドラムがサンプリングパッドを取り入れられています。
他のバンドが同期音(いわゆるオケ)を使っている中、あえて人力でそのサウンドを作り出し、見事融合し完成された楽曲。
曲の途中で耳馴染みのあるメロディーを取り入れるなど、遊び心も満載です。
刺と猫シド

シドファンになってからしばらくして好きになった曲で、聞けば聞くほど好きになるするめ曲だと思います。
ギターがかっこいいです。
椎名林檎のようなかっこよく色気のあるメロディと歌詞で聴きこむとさらに好きになれると思います。
隣人シド

昔からある曲で、ヴィジュアル系の色の濃い曲です。
歌詞もおどろおどろしいようなもので、さらにデスボやシャウトなどもたくさん入っているので、好き嫌いの別れる楽曲かもしれません。
しかし、曲自体スピード感があり非常に気持ちの良い曲になっています。
I HATE U (It’s Not A Play On Words)SiM

2011年10月リリースの2nd Full Album「SEEDS OF HOPE」より。
タイトル通り怒りを爆発させるような勢いと強烈な歌詞、サビでの「Fxxk you !! Fxxk you !!」シンガロングがライブでの一体感が生み出される楽曲。
この曲にもシャウトでCrossfaithのボーカルのkoieが参加しています。
SIAM SHADE の検索結果(61〜70)
ハナビラシド

よくライブの最後にファンに感謝を伝えるように歌ってくれる曲なので、ファンも思い入れがあり感動する曲です。
メロディも歌詞もきれいでどこか切なくなるようなものになっています。
しんぢのギターが効いている素敵な曲です。
EXiSTENCESiM

2016年4月リリースの4th Full Album「THE BEAUTiFUL PEOPLE」より。
5th Single「ANGELS and DEViLS」にも収録されている、アニメ「神撃のバハムート GENESIS」への書き下ろし主題歌。
サビでの日本語詞がとてもメッセージ性が強く、印象的なイントロも相まって、彼らの新たな代表曲と言える楽曲です。
アリバイシド

インディーズ時代の曲で、まだヴィジュアル色全開です。
浮気性な男の人を問い詰める曲ですが、おしゃれなメロディで昭和歌謡のように雰囲気のたっぷりな楽曲です。
PVもすてきな衣装とメイクなので合わせてみてほしいです。
