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THE BAWDIES の検索結果(41〜50)
JUSTYBOØWY

記憶に残るギターのリフとドラミングの掛け合いがかっこいい、寝静まった夜の街を車で爆走するときに聴きたいような、BOOWYらしい疾走感のある曲です。
カラオケで歌うときは、ギターソロがくるまで休むところがほぼ無いので要注意です。
THE BAWDIES の検索結果(51〜60)
Plastic BombBOØWY

アップテンポでビートの効いた、ノリのいいパンク系楽曲です。
6枚目のオリジナルアルバムの「PSYCHOPATH」に収録されていた曲で、7枚目のシングル候補曲であったが、メンバーの意向によりシングルカットされなかったそうです。
PLASTIC OCEANBOØWY

4枚目のアルバム、「JUST A HERO」の中でも、カセット版とCD版のみでレコード盤には収録されなかった曲です。
明るい曲調のシャッフルビートが軽快でノリのいい曲です。
BOØWY二とっても珍しい、全英語詞となっています。
THIS MOMENTBOØWY

BOØWYの2枚目のアルバム「INSTANT LOVE」に収録された曲。
曲調が昭和歌謡曲的なところがおもしろいですね。
さすがのBOØWYマジックでバンドそれぞれの良さが活きた奏法でカッコよく仕上げたスローな曲です。
氷室さんの声のハスキーさも良し、ギターの布袋さんはきれいなメロディは文句なしです。
フィンガーピッキングのベースに、ドラマティックなドラムもこのメッセージ性の強い歌詞のイメージにぴったりです。
LIAR GIRLBOØWY

シンセオルガンのような音から始まるこの曲は、最後のアルバムの1曲目というのもあり、人気の高い曲です。
男女の関係を歌うにしても表現が非常に豊かで、直接的だったり暗喩的だったり、飽きさせません。
サビでのコーラスも印象的です。
OH! MY JULLY Part1BOØWY

みだらに響く言葉を、含みを持たせた表現として広義に聴かせる趣向に、センスの良さを感じます。
ドロドロと重苦しくなりがちな、分かり合えない男女の軋轢を、胸躍るようなポップな曲調でコミカルに描き出す趣向にもシビれます。
LONDON GAMEBOØWY

BOØWYの2枚目のアルバム「INSTANT LOVE」に収録された曲。
ギターソロが幻想的な感じで、ギタープレイに完全に酔わされます。
キレキレのギターにはじけずにはいられません。
カッティングの素晴らしさに感動する曲です。
ライブではラストによく歌われたそうです。
ファンの間では、合いの手を入れる曲だそうで一体感がでて盛り上がる曲としても人気です。
1970年代のイギリスのロンドンパンクブームを少しからかっている歌詞はとてもユニークですね。
