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THE BAWDIES の検索結果(41〜50)
GIVE IT TO ME (LIVE VERSION)BOØWY

もともとは、1枚目のアルバム「MORAL」に収録されていた曲で、こちらは、シングル「わがままジュリエット」のカップリングとして収録されていました。
アレンジが大きく変わっており、こちらのヴァージョンが、ライヴでは定番になっていたそうで、ファンにも人気でした。
わがままジュリエットBOØWY

バラードの名曲としてシングルカットされた、ファンの人気投票でも上位に入るBOØWYの王道ソング。
ライブでは、切ない音色を奏でつつもダンサブルに踊る布袋寅泰さんと、切なく声を絞り出す氷室京介さんのコントラストが印象的な1曲として、絶大な支持を得ていました。
MASS AGEBOØWY

ファーストアルバム「MORAL」の9曲目に収録されていて、ギターリフと歌の掛け合いが気持ち良い曲です。
氷室京介の持つ歌のグルーブと、布袋寅泰のギターのグルーブが見事に絡み合ってノリノリですね!
思わず踊ってしまいます!
WATCH YOUR BOYBOØWY

ファーストアルバム「MORAL」に収録されている曲で、歌詞は旧メンバーの深沢和明が担当しています。
世の中の親なのか、それとも自分の親なのか、または特定のあるでき事に関連した親なのか、とにかく親に向けた強いメッセージを発しています。
若さからあふれるエネルギーを感じますね!
GiANT KiLLERSBiSH

リリースとともにその怪しげなアートワークで清掃員たちを驚かせた1曲。
楽曲はマイナーキーのハードコアで、タイトなビートが最高に踊れる一曲です。
さら、サビや他、オーディエンスが歌うパートもありライブでは異常な熱気に包まれる楽曲です。
見せ場であるシャウトのパートは強烈で、BiSHが「楽器を持たないパンクバンド」であるゆえんを感じる楽曲です。
ハシヤスメアツコの演技力も最高です。
BABY ACTIONBOØWY

スカを思わせるような、裏打ちのギターから、サビで2ビートとなるアレンジが、のちのスカコアやスカパンクみたいで、BOØWYのまた違った一面が見られる楽曲です。
氷室さんが、高2の夏に経験したひと夏の恋を題材とした歌詞で、ギターソロでは、トムとジェリーをイメージした、と布袋さん自身が語っております。
口に出してAwich

女性アーティストの強さを表現したこの楽曲。
Awichさんの力強い歌声とリリックが印象的です。
2021年8月にデジタルリリースされたこの曲は、翌月発売のEP『Queendom』の先行シングルとして話題を呼びました。
「媚びないエロス」をテーマに、女性の自己表現や社会的制約への反発が込められています。
歌詞の中には挑発的な表現もあり、Awichさん自身も迷いながらも最終的に貫き通したそうです。
エロス要素がありつつもかっこいい1曲です。
