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素敵な洋楽

Donna Summerのおすすめ曲|踊れる名曲から隠れた珠玉の一曲まで

ディスコやソウルミュージックの黄金期を語るうえで欠かせない存在、ドナ・サマーさん。

力強くも艶やかなボーカルと、思わず体が動き出すグルーヴは、時代を超えて多くのリスナーの心をつかみ続けています。

「名前は知っているけれど、どの曲から聴けばいいのだろう?」と感じている方もいるのではないでしょうか。

この記事では、ドナ・サマーさんのおすすめ曲をたっぷりご紹介します。

華やかなダンスナンバーからじっくり聴かせるバラードまで幅広くそろえましたので、お気に入りの一曲を見つけてみてくださいね。

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Donna Summerのおすすめ曲|踊れる名曲から隠れた珠玉の一曲まで(11〜20)

Work that MagicDonna Summer

Donna Summer – Work that Magic (Official HD Video)
Work that MagicDonna Summer

こちらの『Work that Magic』はキース・ダイアモンドさんがプロデュースを務め、ドナ・サマーさん自身も作詞と作曲に参加して1991年11月に発売されたシングルです。

アルバム『Mistaken Identity』からの第2弾として発売された本作は、ニュー・ジャック・スウィングやハウスの要素を取り入れたサウンドとキャッチーなメロディが素晴らしい。

非常にダンサブルなビートが印象的な作品で、艶やかなボーカルは亡くなった現在でも、リミックスなどを通して私たちを楽しませてくれますね。

気分を高めたい方は、ぜひ本作を聴いてみてはいかがでしょうか?

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    MacArthur ParkDonna Summer

    ディスコの女王として音楽史にその名を刻んだ伝説的なシンガー、ドナ・サマーさん。

    彼女が1978年8月にシングルとして発売し、全米チャートで見事に1位を獲得したのがこちらの『MacArthur Park』です。

    もともとは俳優のリチャード・ハリスさんが歌ったバラードでしたが、本作では壮大なディスコ・サウンドへと大胆にアレンジされています。

    2026年の冬季オリンピックでは、フィギュアスケートのアリサ・リュウ選手がフリー演技で使用したことで大きな話題となりリバイバルヒット、チャートに再浮上していますね。

    名盤『Live and More』に収録された約18分の組曲版も圧巻ですが、シングル版の疾走感もたまりません。

    気分を高めたいときや、華やかなパーティのBGMとしてもぴったりな一曲ですよ!

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      Lady Of The NightDonna Summer

      Donna Summer – Lady Of The Night (Audio)
      Lady Of The NightDonna Summer

      「ディスコの女王」という愛称で親しまれたアーティスト、ドナ・サマーさん。

      2012年に肺がんにより、惜しくもこの世を去ってしまいましたが、彼女の残してきた曲は現在も多くのファンがいます。

      そんな彼女のデビュー・ソングである、こちらの『Lady Of The Night』は1974年にリリースされた作品で、アメリカ国内で人気を集めました。

      まだディスコサウンドの方向性が定まっていないため、彼女の楽曲を聴いたことがある方なら、違った一面を楽しめると思います。

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        Last DanceDonna Summer

        70年代のR&B音楽シーンの女王の最高のダンスチューン。

        1978年リリース。

        ドナサマーが出演した映画「イッツ・フライデー」のサントラの一曲です。

        全米トップにおどりでて、アカデミー歌曲賞やグラミー賞の最優秀R&Bソング賞など数々の栄冠を手に入れました。

        ゆっくりとした出だしから、少しずつテンポアップしていく流れがとてもドラマチックです。

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          She Works Hard For The MoneyDonna Summer

          ディスコの女王、といえばドナ・サマーさん。

          70年代から80年代にかけて巻き起こった、ディスコ・ブームを知る人にとっては懐かしい名前でしょう。

          踊れるディスコ・チューンにポップ・ロック的な要素を融合させたサウンドは、ディスコ好き以外にも多くのリスナーにアピールすることに成功。

          大ヒットした名曲『ホット・スタッフ』は、グラミー賞の女性ロック・ボーカル部門で受賞を果たという快挙も成し遂げました。

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            She Works Hard For The Money – Single VersionDonna Summer

            80年代のディスコ・ナンバーといえば、やはり「ディスコの女王」ことドナ・サマーが筆頭に挙げられますよね。

            今回紹介する曲は、マイケル・オマーティアンがプロデュースを務め、サマー自身が作詞・作曲を担当、1983年にリリースしたヒット曲です。

            『情熱物語』という邦題でも知られ、サマーの代表曲の1つとなりました。

            無機質なベース・ラインと80年代らしいスネアの音に導かれ、ポップやロックの要素も取り入れたサウンドとキャッチーなメロディが素晴らしい。

            圧倒的な歌唱力は、説明するまでもありませんね。

            サマーの経験の基づいた歌詞も、ぜひ一度目を通してみてください。

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              Donna Summerのおすすめ曲|踊れる名曲から隠れた珠玉の一曲まで(21〜30)

              Spring AffairDonna Summer

              ファンク・ミュージックが好きな方にオススメしたい作品が、こちらの『Spring Affair』。

              この曲を歌っているドナ・サマーさんは、ファンクの女王と呼ばれており、ファンク・シーンでは絶大な人気をほこります。

              そんな彼女が歌うこの曲はタイトルからも分かるように、春を背景に、恋に落ちる女性の姿を描いています。

              ファンク・ミュージックということもあり、非常にエネルギッシュな雰囲気にまとめられた名曲です。

              ぜひチェックしてみてください。

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