RAG MusicSinger
素敵な歌手・アイドル

=LOVEのおすすめ曲。胸が鳴る珠玉の王道アイドルソング

指原莉乃さんがプロデュースを手がけ、唯一無二の輝きを放つ=LOVE。

彼女たちの楽曲は、胸がギュッと締め付けられるような切ない恋心から、背中を力強く押してくれるようなエネルギッシュなナンバーまで、多彩な色を持っています。

ふとした瞬間に聴きたくなる、あなたの心に寄り添う一曲がきっと見つかるはずです。

今回は、そんな=LOVEのおすすめ曲をたっぷりとご紹介します!

ぜひお気に入りのプレイリストに加えてみてくださいね。

=LOVEのおすすめ曲。胸が鳴る珠玉の王道アイドルソング(1〜10)

しゅきぴ=LOVE

=LOVE(イコールラブ)/ 8th Single c/w『しゅきぴ』【MV full】
しゅきぴ=LOVE

大好きな人へのあふれるような愛情や独占欲を、現代的なかわいらしい言葉選びとポップなサウンドで表現した本作。

指原莉乃さんが作詞を手がけ、佐々木舞香さんが初のセンターを務めたことでも知られています。

2020年11月に発売されたシングル『青春“サブリミナル”』のカップリングとして収録されました。

目立ったタイアップはありませんが、同年12月には本作をモチーフにした公式LINEスタンプが販売されるほどの人気を集めています。

軽快なテンポで展開される甘いメロディーは、聴く人の心を引きつけてやみません。

自分の素直な思いを伝えるのが少し恥ずかしいと感じている方や、弾むような恋心を思い切り味わいたいときに、そっと背中を押してくれる一曲です。

Be Selfish=LOVE

=LOVE(イコールラブ)/ 12th Single『Be Selfish』【MV full】
Be Selfish=LOVE

自己肯定感を大切にしたメッセージが心に響く、=LOVEの『Be Selfish』。

2022年9月に発売されたシングルで、デビュー5周年を飾る記念碑的な作品です。

自分らしくワガママに生きることを肯定する本作は、現代を生きる人々の背中を力強く押してくれます。

初の海外ロケとなる韓国で撮影されたミュージックビデオも話題を集めました。

オリコン週間シングルランキングで1位を獲得するなど、商業的にも大きな成功を収めています。

周囲の目や流行に流されず、自分の信じる道を歩みたいときに、ぜひ聴いていただきたい一曲です。

クールで芯の強いパフォーマンスにも注目してみてくださいね。

The 5th=LOVE

=LOVE(イコールラブ)/ 10th Single『The 5th』【MV full】
The 5th=LOVE

指原莉乃さんがプロデュースするグループ、=LOVE。

王道の魅力にあふれた彼女たちの楽曲『The 5th』は、2021年12月に発売されたシングルです。

2017年の『僕らの制服クリスマス』から5度目の冬を迎え、少し大人になった2人のロマンティックな時間を描いた本作。

薬指のリングや白い雪といった情景が目に浮かぶような歌詞は、聴く人の胸をときめかせますよね。

イルミネーション輝く街並みのような、きらびやかで幻想的なメロディーが冬の空気をより一層ロマンティックに彩ってくれます。

恋人と過ごす特別な夜はもちろん、冬の澄んだ空気のなかでひとりでじっくりと音楽に浸りたいときにもぴったり。

心あたたまるストーリーとやさしい歌声が、あなたの冬を素敵に演出してくれるはずですよ。

=LOVEのおすすめ曲。胸が鳴る珠玉の王道アイドルソング(11〜20)

ラストノートしか知らない=LOVE

=LOVE(イコールラブ)/ 15th Single『ラストノートしか知らない』【MV full】
ラストノートしか知らない=LOVE

指原莉乃さんがプロデュースを手がける=LOVE。

彼女たちの楽曲は、多彩な色を持ちファンを魅了し続けています。

2023年11月に発売された15作目のシングル『ラストノートしか知らない』は、最年少の齋藤樹愛羅さんが初めて表題曲のセンターを務めたことでも大きな反響を呼びました。

香水の香りが変化していく過程を恋愛に例え、相手に別の誰かの気配を感じながらも惹かれてしまう切実な思いを描いた歌詞は、聴く人の胸を強く締め付けます。

少し大人びたミディアムテンポのサウンドと相まって、ドラマティックな世界観に浸れる珠玉のナンバーです。

切ない恋心に寄り添ってほしい夜や、ふとした瞬間にじっくりと味わいたい方にぜひおすすめしたい一曲です。

あの子コンプレックス=LOVE

=LOVE(イコールラブ)/ 11th Single『あの子コンプレックス』【MV full】
あの子コンプレックス=LOVE

好きな人の特別になれない切なさや、他の誰かと比べてしまう劣等感。

そんな複雑に揺れ動く恋心を鮮やかに描いた作品です。

2022年5月に発売された11枚目のシングル表題曲で、佐々木舞香さんが初めて単独センターを務めました。

オリコン週間ランキングで3位を記録し、ミュージックビデオの再生数が1000万回を突破するなど、大きな反響を呼んだ本作。

王道の明るいポップスとは一線を画し、儚くもシリアスな世界観が胸をギュッと締め付けます。

叶わない恋に焦燥感を抱き、自分を見失いそうになっている時に聴けば、その繊細な歌声が傷ついた心にそっと寄り添ってくれるはず。

切実な感情の痛みを抱える方にぜひおすすめしたい珠玉の失恋ソングです。

呪って呪って=LOVE

=LOVE(イコールラブ)/ 16th Single『呪って呪って』【MV full】
呪って呪って=LOVE

王道の輝きを放ちながらも、愛するがゆえの執着や独占欲といった少し危うい感情を、ジャジーなサウンドに乗せて歌い上げるこの楽曲。

指原莉乃さんがプロデュースを手がけ、=LOVEの妖艶でミステリアスな魅力がたっぷりと引き出されています。

2024年3月に発売された16作目のシングルであり、フジテレビ本社屋で開催された「オダイバ恐竜博覧会2024」のタイアップソングにも選ばれました。

ライブでベース演奏が初披露されるなど、観客を熱狂させた本作。

いつもと違う小悪魔な気分を味わいたいときや、ダークな世界観にどっぷりと浸りたい人にぴったりです。

カラオケで艶やかに歌いこなせば、まわりの視線をくぎ付けにできるはずですよ。

この空がトリガー=LOVE

=LOVE(イコールラブ)/ 13th Single『この空がトリガー』【MV full】
この空がトリガー=LOVE

明るくきらびやかな王道アイドルポップのメロディーと、片思いの切なさが交差するサウンドが胸を打ちます。

華やかな耳触りでありながら、描かれるのは報われない甘く苦い恋の感情。

そのかわいさとほろ苦さのギャップがたまらない一曲ですよね。

2023年2月に13枚目のシングルとして発売された作品です。

大型のタイアップではなく、発売記念のスペシャルライブなどファンと直接つながるイベントを通して愛されてきました。

初週で20万枚を突破し、グループの勢いを象徴する本作は、叶わない恋に悩んでいるときや、青春のきらめきを感じたい人にぴったりです。

切ない気持ちに寄り添いながらも、心に爽やかな風を運んでくれますよ。