=LOVEのおすすめ曲。胸が鳴る珠玉の王道アイドルソング
指原莉乃さんがプロデュースを手がけ、唯一無二の輝きを放つ=LOVE。
彼女たちの楽曲は、胸がギュッと締め付けられるような切ない恋心から、背中を力強く押してくれるようなエネルギッシュなナンバーまで、多彩な色を持っています。
ふとした瞬間に聴きたくなる、あなたの心に寄り添う一曲がきっと見つかるはずです。
今回は、そんな=LOVEのおすすめ曲をたっぷりとご紹介します!
ぜひお気に入りのプレイリストに加えてみてくださいね。
=LOVEのおすすめ曲。胸が鳴る珠玉の王道アイドルソング(21〜30)
ラブクリエイト=LOVE

声優アイドルオーディションによって選抜された、指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、=LOVE。
13thシングル『この空がトリガー』のカップリングとして収録された楽曲『ラブクリエイト』は、ファンへの感謝とメンバーの絆を歌ったリリックが胸を熱くさせますよね。
キュートなメロディーと軽快なアンサンブルは、カラオケでも男性の注目を集めることまちがいなしですよ。
お友達と一緒に歌っても楽しい、ハートフルなポップチューンです。
僕らの制服クリスマス=LOVE

制服で過ごすクリスマス、というシチュエーションに胸がときめく方も多いのではないでしょうか?
好きな人と歩く夕暮れの街、その高揚感と少し切ない雰囲気が見事に溶け合った、まさに王道のウィンターソングです。
プロデューサーの指原莉乃さんが「どうしてもクリスマスソングを」という強い思いを込めたこの楽曲は、2017年12月に=LOVEの2枚目のシングルとしてリリースされ、グループ初期の代表曲となりました。
学生時代の甘酸っぱい思い出がよみがえるような、キラキラした青春の1ページを追体験させてくれます。
恋の始まりのドキドキ感をもう一度味わいたい時に聴いてみてくださいね。
=LOVEのおすすめ曲。胸が鳴る珠玉の王道アイドルソング(31〜40)
桜の咲く音がした=LOVE

春の訪れを優しく表現した、=LOVEの心温まる楽曲です。
初恋の胸の高鳴りを「桜の咲く音」という目には見えない情景に例えながら、淡く切ない恋心を描いています。
主人公が通学電車の3両目に乗ることを好む理由や、髪形に気を遣う姿からは、初めての恋に戸惑いながらも一生懸命な女の子の気持ちが伝わってきます。
2021年5月リリースのアルバム『全部、内緒。』に収録された本作は、MVでも春らしい爽やかな映像美が話題となりました。
新学期を迎える時期に聴くと心がときめく、春の季節にピッタリな一曲です。
恋をしている人はもちろん、春の季節を楽しみたい人にもオススメしたい楽曲となっています。
だからとて=LOVE

元AKB48のメンバー、指原莉乃さんがプロデュースした10人組の女性アイドルグループ、=LOVE。
彼女たちの『だからとて』は、恋する女性のピュアな気持ちを歌ったラブソングです。
センターは野口衣織さんがつとめていて、彼女を中心に仲良くビルの屋上ではしゃぐMVは青春を感じさせてくれてステキですよ。
ポップでありながらも単調にならない曲の展開も、恋をしたときのドキドキをうまく表していて、思わずグッとひきこまれちゃいます!
お姫様にしてよ!=LOVE

「毎日頑張っているんだから、お姫様にして!」そんなふうに、甘えたいけど素直になれない女の子の気持ちに思わず胸キュン!
白馬に乗って渋谷をかけ巡ったり、ガラスの靴をわざと階段に残したり、そんな夢みたいなシチュエーションに憧れを抱いたことがある方は少なくないはず。
指原莉乃さんプロデュースのアイドルグループ=LOVEが歌う本作は、2021年12月に発表された10thシングル『The 5th』に収録されたお姫様ソングです。
疲れた日は、この曲を聴いて自分を思いっきり甘やかしてみませんか?
内緒バナシ=LOVE

憧れの人との秘密の関係を描いた、とびきりキュートなラブソングです。
歌っているのは、元AKB48の指原莉乃さんがプロデュースするアイドルグループ、=LOVE。
この楽曲は2025年8月にリリース、センターを大谷映美里さんが務めたことでも注目を集めました。
浴衣で出かける夏祭りを舞台に、だんだん近づく2人の距離と秘密を共有する高揚感を、ポップなメロディーで表現しています。
恋の始まりのドキドキ感を味わいたい方や、夏気分を盛り上げたい方にぴったりのナンバーではないでしょうか。
推しのいる世界=LOVE

2017年に指原莉乃さんプロデュースで誕生した=LOVEは、愛と献身の歌『推しのいる世界』を2022年5月25日にリリースしました。
この楽曲はファンの感情や推しの価値を繊細に描いており、聴く人の心に強く響きます。
ファンがどれだけ推しに夢中になっているのか、彼らの存在が自分の人生にどれほどの色を添えているのかが明確に感じられるんですよね。
アルバム『ズルいよ ズルいね』に収録されているので、気に入った方ぜひご購入を。


