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日向坂46のおすすめ曲・心に残る人気曲を一挙ご紹介

グループ結成以来、キラキラとした笑顔とひたむきなパフォーマンスで多くの人の心をつかんできた日向坂46。

元気をもらえるアップテンポな楽曲から、じんわりと胸にしみるバラードまで、その楽曲の幅広さも大きな魅力ですよね。

この記事では、そんな日向坂46のおすすめ曲をたっぷりご紹介していきます。

すでに応援している方はもちろん、これから聴いてみたいという方も、ぜひお気に入りの一曲を見つけてみてください!

日向坂46のおすすめ曲・心に残る人気曲を一挙ご紹介(31〜40)

雪は降る 心の世界に日向坂46

雪景色を背景に、心の中で舞い散る恋心を繊細に描いた一曲です。

日向坂46さんの四期生を中心に歌われ、透明感のある歌声が印象的です。

「心の世界に降る雪」という比喩を通じて、儚くも純粋な恋愛感情が表現されています。

2024年9月にリリースされた12thシングル『絶対的第六感』のカップリング曲として収録されました。

本作は、冬の静寂な雰囲気の中で聴くのがおすすめです。

雪が降る日、窓辺に座って外の景色を眺めながら聴けば、歌詞の世界観にぐっと引き込まれることでしょう。

恋する人の心情に寄り添う一曲として、多くの人の心を温めてくれるはずです。

飛行機雲ができる理由日向坂46

正統派アイドルの空気感を持ちながらもメンバーそれぞれがバラエティー番組などでも活躍しているガールズグループ、日向坂46。

7thシングル『僕なんか』のカップリングとして収録されている楽曲『飛行機雲ができる理由』は、爽快なアンサンブルと疾走感のあるビートが心地いいナンバーです。

儚くも空を彩る飛行機雲をテーマにしたリリックは、どこかセンチメンタルな気持ちにさせられますよね。

軽快な中に哀愁を感じさせるメロディーが心に響く、清涼感のあるポップチューンです。

希望と絶望日向坂46

日向坂46ドキュメンタリー映画第2弾『希望と絶望』予告ロングver.
希望と絶望日向坂46

国民的アイドルグループ、日向坂46。

彼女たちの魅力や人柄をより深く知れるのが『希望と絶望』です。

こちらは2018年から2020年に開催された東京ドーム公演までに密着したドキュメンタリー映画。

作中ではコロナ禍ならではの葛藤や悲しみ、それを乗りこえていこうとする強い意志や仲間とのきずなが描かれています。

日向坂46のファンはもちろん、彼女たちを知らない方も入門編としてぜひ観てみてください。

また、前作に当たる『3年目のデビュー』と続けて観るのもオススメですよ。

君はハニーデュー日向坂46

ボウリング、カラオケ、スポッチャ、クレーンゲームなどなど、ラウンドワンの魅力をたっぷり伝えるCMです。

出演しているのは日向坂46のメンバーたちで、BGMにも彼女たちの楽曲である『君はハニーデュー』が起用されています。

どうする?どうする?どうする?日向坂46

日向坂46『どうする?どうする?どうする?』
どうする?どうする?どうする?日向坂46

ローソンの「櫻坂46・日向坂46キャンペーン(日向坂46ver)」で起用されていたこの曲は、2021年にリリースされた5枚目シングル『君しか勝たん』のTYPE-Cに収録された、日向坂46・一期生メンバーによるカップリング曲です。

友情と愛のどっちを優先するか?

というテーマをコンセプトにジレンマを描いたポップチューン。

一期生から二期生・三期生といった後輩に波及し、グループの特徴でもある「ハッピーオーラ」があふれていて、悩んでしまう日々を前向きな気持ちにさせてくれます。

2番にちょっぴり哲学的に問いかけてくる場面がまたいいんですよね。

ダンスのかっこいい「めいめい」こと東村芽依さんのゆるい魅力が、センターで輝いていて最高です!

日向坂46のおすすめ曲・心に残る人気曲を一挙ご紹介(41〜50)

窓を開けなくても日向坂46

日向坂46 『窓を開けなくても』Short Ver.
窓を開けなくても日向坂46

2020年2月19日リリースの日向坂46、4枚目のシングル『ソンナコトナイヨ』に収録されています。

日向坂46は、オードリーがMCをつとめる『日向坂で会いましょう』という番組も話題で、いま勢いに乗っています。

このシングルの表題曲のミュージック・ビデオも動画サイトに掲載されると、瞬く間に大量のアクセスを集めました。

友よ 一番星だ日向坂46

バラエティー番組、クイズ番組、ゲーム番組など、メンバーそれぞれが音楽以外のフィールドでも活躍しているアイドルグループ、日向坂46。

9thシングル『One choice』の通常盤に収録されているカップリング曲『友よ 一番星だ』は、2023年に卒業することがアナウンスされた影山優佳さんにフォーカスしたナンバーです。

それぞれが進む道の先で再会を誓う歌詞のストーリーは、多くの方がご自身の学生時代を思い出してしまうのではないでしょうか。

爽やかなメロディーやアンサンブルが心地いい、エモーショナルなポップチューンです。