茅島みずきさんが出演するCM。透明感のある笑顔が魅力!
2017年に芸能界デビューをし、モデルや女優として活動をしている茅島みずきさん。
2019年にポカリスエットのCMに出演したことがキッカケで一気に注目を集め、『青くて痛くて脆い』や『おかえりモネ』など、映画やドラマに出演するようになりました。
そんな彼女はこれまでにCMにも多数出演しており、先述のポカリスエットのほかゼクシィのCMでも大いに注目を浴びました。
この記事では、そんな大注目の女優である茅島みずきさんが出演するCMを一挙に紹介していきますね。
透明感のある笑顔が魅力のCMばかりですので、ぜひじっくりとご覧ください。
茅島みずきさんが出演するCM。透明感のある笑顔が魅力!(1〜10)
資生堂 アネッサ パーフェクト UV スキンケアミルク a ポケモンコラボパッケージCM茅島みずき

茅島みずきさんが寝ているところにピカチュウが登場し、2人はそのまま大冒険に出かけるという演出のこちらは、資生堂のアネッサ パーフェクトスキンケアボディミルクのCMです。
期間限定でポケモンとコラボしたパッケージが登場したことを知らせるCMで、刺激的で開放感たっぷりな映像が印象的ですね。
リクルート ゼクシィアプリ「リニューアル!」篇茅島みずき、兵頭功海

茅島みずきさんと兵頭功海さんが出演する、リクルートのゼクシィアプリのCM「リニューアル!」篇。
盛り上がる結婚式の様子を映したCMに起用されているのは、Vaundyさんの『常熱』です。
2023年にリリースされたアルバム『replica』に収録されています。
歌詞には、体温を含む体の何もかもが熱くなるほどに君のことを愛してやまない、といった様子が描かれています。
まさに、愛に満ちあふれた結婚式にピッタリ!
メロディーやリズムも軽快なので、結婚式や披露宴のBGMに使うのもオススメです。
サントリー「大人じゃん・ここからだね04」篇茅島みずき

高校生活をコロナ禍とともに過ごした04世代の方に向けたCM「大人じゃん・ここからだね04」篇です。
CMには高校を卒業した学生たちがたくさん出てくるんですが、その中で主要人物を茅島みずきさんが演じています。
このCMは04世代の皆さんが18歳になる2023年に公開されたもので、高校卒業から大学入学までを描いた映像に仕上がっており、04世代の方はもちろん、そうでない方にとっても心にグッと迫るようなCMに仕上がっています。
BGMにはimaseさんがこのCMのために書き下ろした『18』という曲が起用されています。
歌詞の中にはコロナ禍とともに過ごした青春時代を思わせる描写がたくさん込められていて、04世代の方にとっては特別な1曲なのではないでしょうか?
茅島みずきさんが出演するCM。透明感のある笑顔が魅力!(11〜20)
GU「ヒートパデッド Amazing Warmth」篇茅島みずき、大平修蔵

GUが手掛けるCM「ヒートパデッド Amazing Warmth」篇。
本作には茅島みずきさんと、大平修蔵さんが出演し、商品の華麗な着こなしを見せてくれていますよ。
また、機能面もわかりやすく解説されています。
リクルート ゼクシィアプリ「もっとふたりになっていく」篇茅島みずき、兵頭功海

結婚情報誌『ゼクシィ』の14代目CMガールの茅島みずきさんとCMボーイに選ばれた兵頭功海さんが出演するのが、「もっとふたりになっていく」篇です。
結婚式に向けて準備をするカップルの日常を彼目線で描いたコマーシャルで、キラキラと輝く彼女を一番近くで見られる彼の幸せが伝わってくるんですよね。
『ゼクシィ』がリリースしたアプリを使いこなして距離を縮める2人。
無事ゴールインを果たした2人の笑顔で締めくくられる、見ているこちらにも幸せを感じさせる仕上がりになっています。
大塚製薬 ポカリスエット「ポカリ青ダンス 雨のち晴れ」篇茅島みずき、萩原護、Miri

ポカリスエットのCM「ポカリ青ダンス 雨のち晴れ」篇にも茅島みずきさんが出演していました。
多くの学生たちと一緒にダンスを披露している姿が印象的で、中でも茅島さんは中心人物として描かれていますね。
感情をあらわに表情豊かに演じる彼女の姿が印象に残っている方も多いのではないでしょうか?
GU GU感謝祭「江野沢愛美・北條慶」篇/「NICO・岡田康太」篇/「茅島みずき・新谷ゆづみ」篇茅島みずき、新谷ゆづみ

茅島みずきさんと新谷ゆづみさんが冬の計画を立てる楽しそうな姿を描き、その冬の楽しさをGUが支えるのだということもアピールしていくCMです。
GU感謝祭なら冬のアイテムも手に入り、より楽しい冬が過ごせるのだという思いが、笑顔で満ちた様子から表現されています。
そんな映像で描かれている何気ない楽しい日常を際立たせている楽曲が、浦小雪さんの『ロングロングハイウェイ』です。
疾走感のあるバンドサウンドに気だるさも感じる歌声が重なる構成で、前に進んでいくようなポジティブな感情がイメージされますね。


