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BRAHMAN の検索結果(81〜90)
Handan’s pillowBRAHMAN

リズムカルなドラムから始まるハードロックナンバーです。
しっとりと聴かせるパートと疾走感あるパートのギャップがおもしろいですね。
2007年に3枚目のシングル「Handan’s pillow/逆光」としてリリースされました。
魂の叫びをそのまま曲にしたような、熱い気持ちが伝わってきます。
WASTEBRAHMAN

通算7作目のアルバム『viraha』のラストを締めくくった楽曲。
TOSHI-LOWさんと細美武士さんが歌詞を共作、そして細美さんがコーラスとしても参加していることでも話題になりました。
ハードコア色の強いストレートなサウンドが、バンドの歴史と衝動を感じさせます。
彼らの熱量が圧縮されていますので、ぜひそのパワーをご自身で体感してみてください。
其限 ~sorekiri~BRAHMAN

2015年に20周年を迎えたBRAHMANの足跡を追ったノンフィクションムービー『ブラフマン』の主題歌として起用された楽曲。
疾走感のあるドラムのビート、そこに乗るキャッチーなギターリフ、哀愁を含みながらも勢いとポップ性を感じるメロディー、ボーカルとバッキングボーカルの掛け合いなど、BRAHMANの魅力が詰まったロックチューンですよね。
積み上げてきた幅広い音楽性の完成形にも感じる、バンドのノンフィクションムービーにふさわしいナンバーです。
Ace Of SpadesBRAHMAN

ハードロックの名曲が持つヘビーな推進力とギャンブル的な人生観に、バンド独自の和太鼓的なリズム感を見事に融合させた楽曲。
2025年2月に発売された通算7枚目のオリジナルアルバム『viraha』に収録されている、モーターヘッドのカバー曲で、NHKの音楽番組における周年ライブでの披露も注目を集めました。
勝敗にかかわらず賭け続けるという無骨な姿勢を体現したような、圧倒的なスピード感とアグレッシブなバンドアンサンブルが心に響きます。
ライブの熱狂的な空気をご自宅で感じたい人は、ぜひ。
警醒BRAHMAN

怒りのエネルギーを感じるようなゾクゾクするイントロから始まる『警醒』は、2013年リリースの5枚目のフルアルバム『超克』に収録されています。
ライブで披露されたらモッシュダイブ多発のめちゃくちゃ盛り上がる1曲でもありますね!
聴衆の上にダイブしもみくちゃになりながら歌うTOSHI-LOWさんの姿が目に浮かびます。
何かに怒り狂っているときに聴いてスカっとしてほしいです!
芦沢ムネトさんとコラボしたMVもぜひチェックしてみてください。
BRAHMAN の検索結果(91〜100)
Sliding WindowBRAHMAN

2001年6月27日にリリースされた、BRAHMANのセカンドアルバム「A FORLORN HOPE」。
80万枚以上のセールスを飛ばし、日本レコード協会から「ダブル・プラチナ」に認定されました。
本曲はそのアルバムの7番目に収録されています。
ギターとベースの掛け合いが超クールな1分22秒の曲。
Last WarBRAHMAN

2001年6月27日にリリースされた、BRAHMANのセカンドアルバム「A FORLORN HOPE」。
80万枚以上のセールスを飛ばしました。
本曲は4番目に収録されています。
逃れられない悲しみに向けて起こす「Last War」。
サビの英語歌詞がなんともかっこいい1曲です。
Fibs in the handBRAHMAN

2008年2月8日発売、通算4枚目のアルバム「ANTINOMY」の10曲目にしゅうろくされています。
胸をしめつけられるような歌詞に、クリーンな音色のギターがなんともいえない気持ちになります。
ギター少年がコピーしたくなるようなフレーズでもありますね。
Sliding Window (Instrumental)BRAHMAN

2001年6月に発売された2ndアルバム『A FORLORN HOPE』に収録されている楽曲。
ギター、ベース、ドラムの3人による軽快でしなやかなアンサンブルが際立つインストゥルメンタルナンバーです。
カントリーミュージックや異国情緒をにじませるアプローチが、バンドの奥行きを感じさせます。
アルバム本編の折り返し地点で空気を切り替え、次曲へとつなぐ導線として機能する重要な1曲。
激しいだけではない、彼らの繊細な演奏美学を味わいたい方はぜひ聴いてみてください。
Slow DanceBRAHMAN

コロナ禍の制約を逆手に取り、静寂のなかで踊るというテーマを掲げた10作目のシングルです。
2021年9月に発売された本作は、民族音楽的なギターリフから始まり、徐々にテンポを上げて疾走感のあるツービートへと加速する構成が魅力。
そしてTOSHI-LOWさんが放つ荒々しいシャウト、ハードコアパンクの深みが滲むサウンドは圧巻の一言です。
不安な時代でも心の中で静かに、熱く燃え上がりたい人にオススメ。
WE ARE HEREBRAHMAN & EGO-WRAPPIN’

2010年5月19日発売、EGO-WRAPPIN’とのコラボレーションシングル「SURE SHOT」にしゅうろくされています。
一見異色の、それでいて夢のような組み合わせですが、ライブバンドならではの双方の良さが、しっかりと合わさった仕上りとなっています。
CLUSTER BLASTERBRAHMAN feat. ILL-BOSSTINO

2020年9月にBRAHMAN feat. ILL-BOSSTINO(THA BLUE HERB)名義で発売されたシングルで、コロナ禍の社会状況に呼応して制作されました。
ハードコアパンクと鋭利なラップが正面からぶつかり合うミクスチャーサウンドは、両者の高い熱量を感じさせます。
パンデミックという未曾有の危機の中で放たれた、時代を刻み込むようなメッセージ性が胸を打つんです。
音楽の持つ強いエネルギーに触れたい人にオススメなナンバーです。
PromenadeBRAHMAN & EGO-WRAPPIN’

2010年5月19日にリリースされた、BRAHMAN & EGO-RAPPIN’のアルバム「SURE SHOT」。
本曲はそのアルバムの2曲目に収録されています。
イントロからBRAHMANのハードコアパンクが炸裂!
かと、思いきやAメロに入ると一変!
ノー天気なハワイアンミュージックでスローフロウな展開に。
なんてオシャレなんでしょう!
オススメです。
兼愛非攻BRAHMAN×Fire EX.

日台のロックシーンをけん引する両者がタッグを組んだ、国境を越えた熱量を感じる楽曲。
2019年8月に台湾盤セレクトアルバム『兼愛非攻~台灣特選輯~』の1曲目としてリリースされました。
激しいサウンドの中に、平等や防衛的な倫理観を重んじる深いメッセージが込められています。
日本語、中国語、英語が入り混じるボーカルワークが、現場主義を貫くバンドならではの説得力を持っているんですよね。
遠く離れた環境で制作されたとは思えない一体感があります。
CHERRIES WERE MADE FOR EATINGBRAHMAN

ゴダイゴの「君は恋のチェリー」のパンクカバーです。
楽器全体のストップ・アンド・ゴーがカッチリしているのは録音だから当たり前なのですが、それでもエイトビートやツービートを自由に行き来する様は聴いていてワクワクしますね。

