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BRAHMAN の検索結果(1〜10)
The VoidBRAHMAN

3枚目のアルバム『THE MIDDLE WAY』の1曲目に収録されている『The Void』。
開始わずか15秒ほどで胸をつかまれる他にはないエスニックなギターの音色、そして圧倒的なTOSHI-LOWさんの熱量あふれるボーカル、聴いたときは衝撃が走りました。
静と動が混在する楽曲の展開、独特の世界観でつづられる深みのある歌詞、これがまさにブラフマンの持ち味ですね。
とくにオールドファンに愛され続ける不朽の名作です。
OnenessBRAHMAN

2008年2月6日にリリースされた、BRAHMANの4枚目のアルバム「ANTINOMY」。
オリコン初登場4位と好スタートを切りました。
本曲はそのアルバムの6曲目に収録されています。
どことなく洋楽のような曲調の、ゆるいテンポがかっこいい1曲です。
CAUSATIONBRAHMAN

シングルカットされ、かつ4thアルバム「ANTINOMY」収録の1曲。
透き通ったイントロから2ビートのパンクサウンド、優しく歌い上げるサビ、とこの辺りからBRAHMANの新たな要素が構築されます。
MVもほぼ演奏シーンのみという非常にシンプルでクールなのが印象的です。
BRAHMAN の検索結果(11〜20)
ROOTS OF TREEBRAHMAN

ドラムのRONZIはハイハットにタンバリンをセットしているので、ハイハットを踏みながらタンバリンが静かに響くイントロから始まり、ギターのKOHKIのコーラスエフェクターが掛かった独特な響きのフレーズが心地良い1曲。
ライブでは中盤以降のラストスパート前に落ち着かせるタイミングで起用されることが多い。
THERE’S NO SHORTER WAY IN THIS LIFEBRAHMAN

「人生に近道なし」とでも訳せそうなタイトル。
ミドルテンポのけだるい雰囲気で始まり、サビでは一気にBPMが2倍のツービートに早変わり。
そして中盤にはスカパートも登場します。
まさに緩急自在。
下の方でうなっているベースラインがこれまた渋いですね。
That’s allBRAHMAN

2009年6月10日にリリースされた、BRAHMANの5枚目のアルバム「ETERNAL RECURRENCE」。
本曲はそのトップに収録されています。
優しいギターの爪引きが印象的なイントロです。
遠くのラジオから聴こえて来るかのような歌声もおしゃれです。
たった1分14秒の曲ですが、しっかり聴かせてくれます。
THE ONLY WAYBRAHMAN

ライブではノスタルジックなギターフレーズから始まることが多いアップテンポで攻めの1曲。
高速ツービートに絡む激しいコーラスワーク、そして直後の神々しいBメロからの壮大なサビはロックのすべてを詰め込んだかのように感じます。

