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兎鞠まり の検索結果(31〜40)
イロトリドリ ノ セカイJUDY AND MARY

5thアルバム「POP LIFE」からのシングルカット曲。
TAKUYA単独の作詞・作曲の楽曲の中でシングルとして発売されたのは、この曲のみとなります。
TAKUYAの曲もイイのが多いんですけどね。
YUKIの伸びやかな歌声が曲の雰囲気とマッチしていて、とても美しい作品です。
ラッキープールJUDY AND MARY

通算21枚目のシングル。
ジュディマリ後期の曲です。
ドラマの主題歌だったということもあってか、サビは分かりやすくキャッチーですが、実は変調の激しい複雑な曲で、そういうところがまたジュディマリらしい作品です。
ラブリーベイベーJUDY AND MARY

12枚目のシングル。
オリコンチャートは最高12位です。
強気で勝気、ワガママだけどちょっと弱虫な女のコの描写が素晴らしいYUKIらしい歌詞が最高です。
テレビでは、YUKIがワニのギターを持って歌っていました。
クリスマスJUDY AND MARY

「Cheese PIZZA」と両A面で発売された5枚目のシングル曲です。
クリスマスを好きな人と一緒に過ごせる幸せを丁寧に綴った歌詞が素晴らしく、シンプルでストレートなメロディーは、その秀逸な歌詞をさらに引き立てています。
ふんわり雪うさぎ

コロンとした姿がかわいい、雪うさぎの壁面です。
雪うさぎの本体は、ティッシュペーパーを丸めて作っていきますよ。
ティッシュペーパーの代わりに、お花紙にするのもオススメです。
お花紙ならいろいろな色の雪うさぎが作れますよ。
本物の雪うさぎの耳にはユズリハやモッコクといった木の葉で、目には南天の実などを使います。
こちらは折り紙や丸いシールを使って作ってみましょう。
丸いシールで梅の花や椿を作って雪うさぎに添えると、とってもすてきに仕上がりますよ。
最近は雪が少なくなって、本物の雪うさぎを作る機会が減ってしまいましたね。
雪の代わりに子供たちと制作の雪うさぎを作ってみてはいかがでしょうか?
兎鞠まり の検索結果(41〜50)
満月うさぎ

折り紙1枚で満月とうさぎが作れる折り方のご紹介です。
黄色の折り紙の色のついた部分を内側にして、にそう船の折り方で進め、片方だけ船が折れた状態からスタートしますよ!
船の部分の左右の角を、中心の線を少し開けて折り上げます。
次に左右の角を斜め内側に折り、上の角も織り込んでうさぎの耳の形に整えます。
次にハサミを使って上の一枚を左右切り込みをいれ、下側が長方形になるように、再度うさぎの下側に少し切り込みを入れて、うさぎの顔の形に整えながら折っていきます。
うさぎを黄色の折り紙の上にくるように折り、黄色のお月様の部分は角を折り込んで、丸い形に仕上げたら完成です!
顔も自由に描きましょう!
うさぎだるまの福笑い

うさぎだるまの福笑いを作ってみましょう。
まず画用紙を使って、だるまの部分とうさぎの耳を切り出します。
切り出せたらパーツを貼り合わせ福笑いの台紙を完成させましょう。
次にうさぎの顔のパーツを、同じように切り出してください。
こちらは子供たちと福笑いを楽しみながら貼り付けてくださいね。
顔に見えない配置になっても、それはそれで楽しい壁面ができると思いますよ。
こちらは他の干支でもアレンジできるアイデアです。
その年の干支に合わせて、ぜひ作ってみてください。
うさぎの帽子

作って楽しい、かぶって嬉しい、耳が動くうさぎの帽子を作ってみましょう。
うさぎは春のイースター、秋のお月見などの行事に登場する動物です。
うさぎの耳がぴょこぴょこ動く、かわいくて愉快な帽子でイベントを楽しんでみませんか。
耳に糸をつけて、下から引っ張ると耳が動く仕掛けのある帽子は、自分サイズなのでイベントの特別なアイテムになります。
お子様だけでは作り方が難しいところは、手伝ってあげましょう。
色を変えたり表情をつけたり、オリジナルのうさぎの帽子を作ってみてくださいね。
壁面飾り:雪うさぎ
雪が降った日に手軽に作れる雪うさぎは、誰でも1度は作ったことがあるのではないでしょうか。
そんな雪うさぎを折り紙で作って、お部屋や園内に飾ってみましょう!
雪があまり降らない場所でも、冬を感じられると思います。
新聞紙を丸め雪うさぎの土台を作り、クシャクシャに丸めた白い紙で包みます。
赤い折り紙を丸めて、うさぎの目、緑の折り紙をカットして耳を作りましょう。
折り紙を折ってからカットすることで、パーツをたくさん作れますね。
それぞれのパーツを接着したら、かわいらしい雪うさぎの完成!
南天の葉っぱや実をプラスするだけで、華やかになるのでぜひ参考にしてみてください。
KYOTOJUDY AND MARY

3枚目のアルバム「MIRACLE DIVING」に収録されています。
京都出身であるギターTAKUYAが作詞・作曲を手掛けています。
京都の情景をイメージさせるように美しく、そして少しの切なさを余韻として残すナンバーです。


