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赤い公園 の検索結果(1〜10)
公園赤い公園
2011年にリリースされたミニアルバム「ブレーメンとあるく」に収録されているインスト曲です。
跳ねるようなリズムと怪しげなメロディライン、小鳥の鳴き声が特徴的。
ディレイのかかったギターフレーズと激しいリフのギャップが効いています。
くい赤い公園
2013年にリリースされたアルバム「公園デビュー」の10曲目です。
このアルバムのフィナーレをかざる曲でもあります。
イントロからアウトロに向かって徐々に盛り上がっていく曲で、イントロを最初に聴いたときは「アルバムのトリがこれで大丈夫なのか」と少し不安になりますが、最後は満足感につつまれます。
血の巡り赤い公園
2012年にリリースされたアルバム「ランドリーで潔白を」の6曲目です。
思いのほか、ポップな曲調でサビではアコギも登場します。
ただ、イントロのわざと音質を落としたサウンドや、2番のサビ前の一連の効果音など、サウンドは実験的な要素を多く含んでいます。
今更赤い公園

2013年にリリースされたシングルです。
Aメロ、Bメロには空虚感といった浮ついた印象がありますが、サビに入るとすっと安定した明るいメロディーに変わり、緩急をうまく利用した曲となっています。
MVでは芝生をスカートで歩いていますが、絶対痛いです。
長ズボンを履いているドラマーは賢い!
NOW ON AIR赤い公園

2014年リリース、メジャー2枚目のフルアルバム「猛烈リトッミック」収録。
本人たちにとって、とても思い入れのある大事な曲で、バンドのリード曲となっている。
「とにかくいい曲を作りたい」という思いで作られた曲は、とてもポップで明るい開放感のある曲に仕上がっています。
副流煙赤い公園
ミニアルバム「透明なのか黒なのか」に収録されている楽曲です。
前半のインスト部分がとても魅力的で、アナログな音の暖かさが好きな人にはたまりません。
後半では歌が登場し、クライマックスに向かって盛り上がっていきます。
西東京赤い公園

2016年3月23日にリリースされたフルアルバム「純情ランドセル」に収録されている曲です。
この曲は、東京だけれど西東京育ちの、都会育ちとは違った女の子を歌った曲です。
思わず共感してしまいそうになるおもしろい歌詞なのだけれど、メロディーがかっこよくてギャップにほれてしまいます。

